「直霊ステップ」
の話
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直霊に還る とは?
誰の魂も、神の魂も
【一霊四魂】(いちれいしこん)の構造になっている。
一霊とは直霊(なおひ)
四魂とは奇魂(くしみたま)、幸魂(さきみたま)、
和魂(にぎみたま)、荒魂(あらみたま)の4つ。
四魂は、それぞれ違う性質を持ち、
その働きで私たちの性質も成り立っている。
それに比べて直霊は、「ただ在る」という性質。
宇宙、神と直接繋がっている光の柱
とか言うと分かりやすい?
分かりにくい?(笑)
四魂を省み、統括するような性質なの。
直霊について⬇️( ˘ᵕ˘ )
だから私たちは、
本来の自分とも言える
直霊を意識して生きていくことが大切なのね〜
真ん中に キラン𖤐´- としてるのが直霊よー
では、
直霊に還る とはどういうことなのか?
平たく言えば自分の声を聞くことだよね。
たとえ小さい声でも。
で、聞こえた声がネガティブだとしても、
それを責めることもせず、
改善しようともせず、
どうこうしようとせず、
そう感じた! 以上!ってこと。
それが「ただ在る」なんじゃないかな〜🤔
そしたら、
それって本当?
思い込みかも?
って、疑い、思い直す。
そのステップ踏んでからじゃない?
じゃぁどうしようか?は。
てか、
そこまでこれたら、
どうしよう?は
考えなくてもいいくらいになってると思うんだよね。
STEP1 ちいさな声をそのまま聴く
(そう感じた!以上!)
STEP2 ちょっと疑ってみる
(それって本当?思い込み?)
STEP3 勝手に「ただ在る」に還っている
(どうしよう?はもういらない)
このステップは
自分をねじ曲げまくりながら、
周りに合わせて生きてきた私の
今の答えなのです。
ねじ曲げるんなら、
自分じゃなくて外側をねじ曲げた方がいい![]()
自分の都合に現実を合わせる!
そのための第一歩が、
自分の小さな声に『そう感じた!以上!』って
言ってあげることなんだよ![]()
そのちっちゃな脳みそで作っておる。
それならば、
いかにするが良いか?^^



