私の過去世の一人である
坊さん(ぼんさんと呼んでほしいそう^^)
について改めてご紹介します^ᴗ.ᴗ^ ♩
ぼんさんの意識が最近グイグイ来るので
私と三琴ちゃんもグイグイぼんさんに
寄っていってるのである( ᐛ )
お存じの方はご存知だろうけど
私と三琴ちゃんはよく
一日中電話をしていますꉂꉂ(ᵔᗜᵔ◍)𐤔
そのぼんさんのおかげで
私たちの中で急速に
自分たちのことが言語化されて来ているんです
もう何をどこから話せばいいのか
時系列も内容も整理するのが難しいのですが…
まず、
私と三琴ちゃんはおそらく
魂の繋がりが深く
今分かっているのは今世含め
4度同じ時を生きています。
だからか?どうしてか?
三琴ちゃんが、視えること感じることを話すと
私も同じものが視えます。
まったく同じではないけれど
家の中や風景、人物などが一致します。
最初はビビりました:(´◦ω◦`):
今は慣れて当たり前になったので面白いです。
中でも、親子であったことが
1番深い繋がりだと思われます。
三琴ちゃんはお母さん
私は娘
かよさんと福ちゃんです
福ちゃんが好物だった食べ物は
今でも私の好物だし
福ちゃんも私も足の指が短い。
そんなことをかよさんを通して三琴ちゃんが
教えてくれました。
かよさんは美人だけど
お父さんはガニ股の普通のおじさんでした
( ´灬` )
うちにいるぼんさんです
(-∧-)合掌・・・
色白で目が細くて
ちょっと似てるんです
さて本題![]()
ぼんさんとの出会いは2年ほど前
三琴ちゃんとの電話中( 📞¨̮ )´-
三琴ちゃんにぼんさんが視えはじめます。
これは私の前世だと言うのです。
話している中で私にもぼんさんが見え始めます。
色が白くて痩せ型。
目が細めで優しい顔立ち。
三琴ちゃん曰く、私に顔が似ているって。
ですがぼんさんは笠をかぶったまま
少し遠くにいてじっとこちらを見ているだけです。
三琴ちゃんに何かを伝える時も
遠くから意識だけを伝えてくるのみ。
口数が少なく控えめなぼんさんらしい在り方です。
その後もぼんさんは
ことある事にちょっとだけ現れてくれて
人生において大切なことを一言二言ずつ
教えてくれるようになりました。
そんなぼんさんとの出会いから
時間をかけて少しずつ
これまでのことが私の中で
点が線になり始めます。
お坊さんというワードで
15年も前から伏線が張られていました。
いや、子供の頃からかも(。・о・。)
次回は
その『点』を書いてみようと思います。
そういうこと、私にもあったかも?と
続きを
ご自分に重ねて読んでもらえたら嬉しいです。
続く𓈒𓂂𓇬





