こんにちは、みーこですニコニコ

 

現在20歳の息子

高校1年生の秋  五月雨登校の始まり

高校2年生の秋  完全不登校に突入

高校3年生の春に通信制高校の2年生に編入

通信制高校の3回目の3年生←今年の4月からココ

どう学校と関わるかは息子次第!!

 

 

 

 

今日は今年度初の面談日。

○時に起こして、

と依頼が息子からありました。

 

 

どうなるか?の不安はありますがアセアセ

今日は私だけでも行く、

と決めたので

不思議とスッキリ感もありますクローバー

 

 

私が好きなパン屋さんの

明太子フランスパンを

お昼に食べて、

私のエネルギーチャージ完了OK

 

 

ダイヤオレンジ  ダイヤオレンジ  ダイヤオレンジ  ダイヤオレンジ  ダイヤオレンジ  ダイヤオレンジ

 

 

前回の記事で書いた

息子への意識の変化、

もうひとつキッカケ

がありました。

 

 

それは、

昨年の12月に通信制高校の

担任から送られてきた

LINEの一文です。

 

 

年明けの学校での

イベントに向けて、

生徒達への言葉の中にあった、

 

 

 

少しでもクオリティの

高いものを作ってください。

中略

○○の授業をサボって

いたり、無駄に日を

過ごしていないところを

見せてほしいという思いです

 

 

 

という箇所に

私はモヤモヤしたもやもやもやもや

 

 

原因のひとつは、

正論。

おしつけ。

先生が人の目を気にしてる⁈、

私が禁止している事を

先生から感じた。

 

 

もうひとつは、

通信制高校に

来る子の多くは、

心の傷を癒して

エネルギーが充電されて

動き出すまで時間がかかる、

だから私は、

息子が無駄に日を

過ごしていると

感じない。

 

 

と反論したくなりました。

が、よくよく考えてみたら…

(私の場合ですが)

 

 

いつか動き出す為が

あるから、息子の生活を

私は認めているのか?

我慢しているのか?

 

 

いつか動き出す為、

という条件を取っ払っても

私は息子の生活を

認められるのか??

 

 

認められない=

いつか動き出さない息子は

私は受け入れない、

ってことか、、ガーン

 

 

私はここでも

条件付きで

息子と関わっていたんだタラー

と気づいた。

ズシンと身体に

響くような気づきでした。

 

 

そしてそれを期待していたタラー

 

 

そうだったかぁ、

そういう私だったと

気づいたよ、良しOK

と自分に伝えよう。

 

 

この時に私は

動き出す為に、という

条件、私の期待を

緩めた。

 

 

大切なのは、

子供達が安心を感じられる事クローバー

エネルギーの充電キラキラ

私の意識の方向性

を変えた。

 

 

動き出してもいい、

動き出さなくてもいい、

息子が過ごしたいようでいい、

 

 

無駄に日をすごして

もいい、

 

 

私は

今の、目の前の子供達を

承認していく!!

と決めた。

 

 

ちょうどその時に

受けていた講座での

学びがリンクした

出来事でもありましたニコニコ

 

 

 

 

 

 

 

私の場合ですが、

意識の方向性を変えたら、

息子に対しての

我慢が減った感覚

がありますクローバー

 

 

最初は先生に対して

イライラ、モヤモヤ

しましたが、、、

私にとって大きな

気づきのきっかけ

になりました。

ありがとうございました!!

 

 

 

 星最後まで読んでいただき

 ありがとうございます星