こんにちは、みーこですニコニコ

 

現在20歳の息子

高校1年生の秋  五月雨登校の始まり

高校2年生の秋  完全不登校に突入

高校3年生の春に通信制高校の2年生に編入

通信制高校の3回目の3年生←今年の4月からココ

どう学校と関わるかは息子次第!!

 

 

 

 

ダイヤオレンジ  ダイヤオレンジ  ダイヤオレンジ  ダイヤオレンジ  ダイヤオレンジ  ダイヤオレンジ

 

息子が五月雨登校中、

高校1年生の春先

修了式を欠席した。

 

 

欠席して、

友達数人と

オンラインゲーム

をしていた。

 

 

当時の私は、

学年最終日の修了式に

休むなんて有り得ないムカムカ

と息子に自分の苛立ちを

ぶつけましたタラー

 

 

自分が価値観に

縛られ過ぎている

なんて知る由もなく、

 

 

息子はどんな気持ちから

欠席したかったのか、

息子の想いに

目を向ける大切さを知らず、

 

 

自分が正しいを

ただただ主張するだけ

の親でしたタラー

 

 

 

 

 

子供たちよ、

息苦しかったよね…

ごめんね🙇

 

 

 

 

ここ半年くらいで私の中に

根付いてきた視点のひとつ

 

 

『私の中の何が

そうさせるのか?』

 

 

で自分に向き合ってみた。

短いバージョン!!

 

 

④子供が不登校になり

 深夜にゲームをさせてる

 ダメな親でーす、

 と近所に宣伝されて

 いるようで恥ずかしい

 (私の妄想ですねアセアセ)

 

 

私が自分の事を

そう捉えてるから、

人もそう思うもの。

 

 

この思考が当たり前で

私は生きてきましたガーン

 

 

人は違って当たり前、

物事をどう捉えるかは

相手の問題、自由

という事を私は知りましたクローバー

日々意識している

最中ですウインク

 

 

 

⑤遊ぶのは良いが、

毎日勉強、お風呂、

歯磨きなど、

やるべき事を

やってから、

の私の価値観に反していた。

 

 

 

⑥比較癖

 

あの子は○○大学に行った。

息子はゲーム生活をしてる。

 

私は自分の理想や

他人にフォーカス

していて、

目の前の息子を

見ていなかったショボーン

 

 

⑦学歴偏重主義

 

子供の学歴が

私の子育ての

通知表だと

 

思い込んで

いた親でしたタラー

 

 

なので、

子供が勉強しないで

ゲームしかしない姿は、

私にとって恐怖でしか

なかったガーンガーン

 

 

自分の内側が

外側の世界を

つくる

 

 

無意識だったけど

親にとって、

私自身が人から見て

高得点の子になろう

とする生き方をして

きたんだな

 

 

なので息子の

不登校から、

私自身が挫折を

感じました…

 

 

 

 

 

 

書いてきて

気付いた事。

 

 

私は、自分以外の家族の

誰かの出来の良い悪いに

自分の価値を重ねている、

左右されている。

 

 

この点はもう少し

自問自答していこう!!

 

 

 

 

自分の内側への探検

をしながら、

自分を知り、

自分と仲良くなるクローバー

 

 

 

これから先

私は、

自分の人生を生きて

いきたいからハート

 

 

 

 星最後まで読んでいただき

 ありがとうございます星