この連休は映画2本楽しみました。
まず、一本目は「円卓 こっこ、ひと夏のイマジン」
なんと長くわかりにくいタイトルでしょう。
でも見終わったら
そうだったのか~~と思わせてくれる映画でした。
芦田愛菜ちゃんの大阪弁は痛快で、無邪気で、彼女の未来が楽しみです。
紅天女になっちゃいますよ~~
映画はこっこの夏休みに起こる色々な出来事!!
重いテーマがいっぱい出てくるのですがそれをそう感じさせないで子どもの視点で見せてくれます。
最後の方で泣けちゃった・・・
この映画近所ではもう終わっていて、梅田まで見に行きました。
一日1回しか上演してなかったのですが行く価値ありのちょっと不思議な映画です。