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illustrated by AkihisaSawada♫♦・illustrated by AkihisaSawada *♫ご訪問ありがとうございます。フォトショップ人気ランキングに参加しています。一日一回ポチっとクリックをしていただけると、嬉しいです。 いちごのデジタルコラージュです。このハチは人をさしません。
徳島ではめったに雪はふっていませんが、、、寒いです。
よく私は、人のせいにしていたので、気を付けたいと思います。責任転嫁の話です。



「自分は悪くない」と無理矢理思い込んでいる
何でもかんでも人に責任転嫁する人は、「自分は何も悪いことはしていないはず」と、無理矢理思い込み、自分に言い聞かせながら生きていることも少なくありません。
これは、自分に対する自信のなさの裏返しであると言えます。
過去に何かトラウマになる出来事があったりすると、自分で自分を守るために、「自分は悪くない」と、自分にも他人にもごり押ししてしまうのです。
このようなタイプの人は、自分で自分の非を認めてしまったら最後、自分のプライドは崩壊してしまうのではないかと恐れているのです。
そんな自分の内面を守るために、虚勢を張るような形で、人に対して責任転嫁をしてしまうのです。
自分の間違いを認めたことで、自分だけが責められたくない
自分の間違いを認めるということは、それに対する責めも、自分が受けなければならなくなります。
責任転嫁する人への対処法
言い訳を徹底的に否定する
いつも責任転嫁ばかりしているような人の言葉を聞いていると、思わず虫唾が走ってしまうこともありますよね。
出てくる言葉は自己の保身のためのものばかりで、周囲への影響など一切考慮されていないからです。
そんな責任転嫁ばかりしている人にきっちり対処するためには、とにかくそういった言い訳を封じなければなりません。
つまり最も有効な対処法は、「言い訳を徹底的に否定する」ことだといえるでしょう。
本来は責任があるはずなのにそれを回避しようとしているわけですから、責任転嫁している人の言い分には必ず穴があります。
そんな穴をできるだけたくさん見つけて、全く言い訳できない状況に追い込んでしまえばいいのです。
もちろん否定する方にも論理的思考が必要になりますが、おかしいのはそもそも相手の方ですので、それほど難しいことはありません。
ぜひ勇気を出して、言い訳を思い切り否定してみてください。。
おつきあいありがとうございます


