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種菌を買っていると結構お金もかかる.ので出来立てのケフィアからの植え継ぎ作りました。
さっそく朝食にノンアルコールの甘酒にプラスして頂きました。
・できたてのケフィア
・牛乳
・スプーン(レンジや煮沸1分で殺菌
1.できあがったばかりのケフィアと未開封の新しい牛乳1L、殺菌したスプーンを用意します。
2.牛乳約100mlを別の容器に取り出し(これは使いません)、パックの中身を900ml程度に減らします。
3.できたてのケフィアの上部を少し除き、中側のケフィア(汚染の少ない部分)を2の牛乳パックにスプーンで手早く入れます。
もともとの牛乳の量まで入れればOK。
(ケフィア:牛乳=1:10が目安です....出来上がりました。
おつきあいありがとうございます。

眠気が取れないときコーヒーに頼ってしまいます。ダイエットしたいのに反対に太ってしまっては困ります。それで調べてみました。こちら、、、。
コーヒーに含まれているカフェイン。摂り方を間違えると、”ダイエットの敵”となってしまうのです。
実はカフェインの過剰摂取は、身体をむくませて、太らせてしまいます。
「それは、砂糖やミルクをいれるからでしょ?」と思っていませんか? 違います。ブラックコーヒーでも過剰摂取により太ってしまうのです。
■カフェインの”利尿作用”でむくむ?
カフェインには利尿作用があります。体内の酵素の働きを弱め、鉄分吸収を阻害し、カリウム、ミネラル、ビタミンC、ビタミンBといった、身体に必要な成分まで、カフェインの過剰摂取により、消耗させてしまうのです。
(1)カリウムを阻害
むくみの敵は塩分であるナトリウムです。ナトリウムはカリウムによって排出されますが、利尿効果のあるカリウムがカフェインによって消耗してしまう事で、体内にナトリウムだけが蓄積されて、結果的にむくんでしまいます!
(2)鉄分を阻害
カフェインの過剰摂取によって、鉄分が消耗されると赤血球の働きを悪くして、血液の流れを阻害する事で、むくみます。
(3)脱水状態
カフェインの利尿作用で、脱水状態になると、身体は体内の水分を逃さないようにし、更にむくんでしまいます。
■カフェインが”太るホルモン”を増加させる?
カフェインは少量だと、脂肪燃焼効果があるとも言われていますが、
コルチゾールの過剰状態は、心拍数や血圧を上昇し、身体にエネルギーを蓄えるようにします。身体にエネルギーを蓄えようとする事で、糖分を欲したり、筋肉を分解し、内臓脂肪も増加させてしまうのです!
■コーヒーより、カフェインを含む飲み物がある
コーラやエナジードリンクにもカフェインは含まれています。コーヒーでも缶コーヒーと、ドリップコーヒーではカフェイン量も倍近く異なる物もあるので、自分の嗜好飲料をもう一度確認してみましょう。
アメリカの『Huffington
Post』に掲載された、専門家の意見によると、カフェインの摂取量は一日300~400g、コーヒーだと、カップ3杯以内、紅茶なら4杯までに抑えれば問題はないようです。
カフェインは30分後に効き始め、交感神経に作用し、アドレナリンを分泌し、脂肪が燃焼しやすい形にしてくれます。その為、有酸素運動をする事の相互作用で脂肪燃焼効果を高めます。
(2)食後に飲む
カフェインは、胃液の分泌を活発にし、消化を促進してくれます。その為、食後に飲む事で消化がスムーズになります。
いかがでしたか? カフェイン好きには少しショックですが、摂取量を抑えれば、カフェインには筋肉収縮効果や、利尿作用、脂肪燃焼といったダイエットの味方となってくれる効果があります。
カフェインの摂取量と摂取するタイミングを見直して、上手にダイエット効果をねらってみましょう。知りませんでした。
今日から早速運動する30分前に飲む後に飲むことにしますね。今日も読んでいただきありがとうございます。今日も素敵な一日を、、。





