元旦は友人たちと過ごし、今朝は、おせちで使ったたくさんの柚子から採った種を洗って干しておいたものを使ってローション作りでした。柚子の種を醤油に漬けて柚子醤油も良いかもしれませんが、保湿ローションもいいのでは?と思ったからです。それと、今晩、素敵な記事を読んで、新年の新しい習慣として、それをシェアしたく思いました。
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ブログにお越しくださって、ありがとうございます。
マレーシア政府認定のウェルネス・メディカル気功。そのウェルネス・メディカル気功の気功師(ジンジャン政府複合病院傘下の保健省認定ホリスティックセンターで気功施術者として勤務)でもあり、プライベートでも病気や怪我や身体の不調、メンタルヒーリングなどの対面式、遠隔施術の両方を行うRoseのブログです。
少量だけ作ったのですが、日本酒と焼酎を合わせました。
でも、日本酒だけで良いのだと思います。
ビンは煮沸消毒して乾燥させたもの。
こうやって漬けて、冷蔵庫で1週間寝かせた後に使えます。
アルコールを使っているので、冷蔵庫で半年は持つそうで…
アルコールにアレルギーがある人や、肌が弱い人には向きませんけれど![]()
柚子の種を蒔いたら、どうなるだろう?と思いましたが、
暑いマレーシアでは成長しなさそう…
まだたくさんあるので、こうやってローションか、
醤油にでも漬け込もうと思います。
朝のウォーキングを終えて支度をしてから向かったのは、
恒例のシャクティ寺院(勝手にそう呼んでいますが、もっと長い名前があります)でした。
ヒンドゥー寺院ですが、質素な石の色合いだけを使った非常に美しい寺院です。
何よりも、静かで瞑想にはピッタリなんです。
私たち夫婦は無宗教で、教会からモスク、神社仏閣までいろいろと尋ね歩くのが好きです。
とりわけ、好きな寺院がこのシャクティ寺院です。
エネルギー(宇宙の根源)そのもののシャクティ(女神)を祀ってあるので、
氣(エネルギー)を使う私には、ちょうど良いのかもしれません。
去年のインドのアシュラム修行中に
講義を聞く私が自然に取っていた手の形を見て、
ガナサン師が、他のインド人の生徒さんに、
「彼女の手を見て。
このムドラ、分かるか?」
と言いながら、私には、
「君はこの指の形がどんなことを意味するのか
分かってやっているのか?」と聞かれました。
答えはもちろんNOでした。
なぜなら、自然と行っていたからです。
それはシャクティ神のムドラだそうです。
知って驚きでした。
椅子に座っているときには、
自然に両手がそうなっていたので、
自分としては何も考えてはいませんでした。
通じるものがあるのかもしれないと、思えました。
寺院の中は、写真撮影禁止なので、
代わりに庭にいる牛さんたちの画像を。笑
お母さん牛と子牛。
子牛と言っても、もうすでにかなり大きくなっています。
覚えていてくれて、いつも頭でドンとあいさつしてくれます。
さて、最後に斎藤一人さんの直弟子である宮本真由美さんの
記事を読んだので、シェアします。
この言葉は、宮本氏の著書、
「斎藤一人 邪気を陽気に変える魔法の言葉」からの抜粋だそうです。
【言葉の福七神さま】を唱えると良いそうです。
ちなみに福七神は、日本の神様一体、
インドの神様3体、中国の神様3体で構成されているとのこと。
ここでシェアしますのは、![]()
からです。
言葉の福七神さま
一福神=「まあ、いいか」
二福神=「なんとかなる」
三福神=「だいじょうぶ」
四福神=「ツイている」
五福神=「ありがとう」
六福神=「しあわせ」
七福神=「ふわふわ」
だそうです。
5までは、私も日常で日々言っている言葉たちですが、
6と7は言ったことがあまりないかもしれません。
ひとつずつを何度もつぶやいてみると良いそうです。
「ふわふわ」は、心がふわふわと軽くなって、
温かくなる言葉だから、気分も波動も上がるらしいですよ。
でもいきなり、「ふわふわ」ではなくて、
最初から、そう思えるまで何度もつぶやいたり、唱えたりすることが
大切とのこと。
私もぜひ、「しあわせ」と「ふわふわ」も加えて行います!
皆さんもいかがでしょう![]()
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