乳癌(ステージ2)を2年前に患い、手術。化学療法後、経過観察していた時に見つかった骨ガン。それも脊椎の胸椎に出来ています。そんな患者さんを今日のクリニックで受け持ちました。とても明るい患者さんで前向きです。教えることは必ずやります!と積極的。最初、スキャンしたときには、ちょうど胸椎1番当たりがとても熱くてビリビリと痺れました。患者さんの希望で、抗がん剤はなしです。

 

 

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マレーシア政府認定のウェルネス・メディカル気功。そのウェルネス・メディカル気功の気功師(ジンジャン政府複合病院傘下の保健省認定ホリスティックセンターで気功施術者として勤務)でもあり、プライベートでも病気や怪我や身体の不調、メンタルヒーリングなどの対面式、遠隔施術の両方を行うRoseのブログです。

 

 

その患者さんが言うまでもなく、

 

ガンに置かされている箇所を当てたので、

 

反対にビックリされました。

 

私の左手はとても敏感です。

 

実際に肉体ばかりではなくて、

 

たまに感情も感じたり、

 

何に気分を乱されているのか視えることも

 

あります。

 

さりげなく患者さんに聞いてみますと、

 

「ああ、やはり!」という確認作業が取れます。

 

この患者さんは、乳癌が最初だったのか、

 

それtもすでに骨にがん細胞が散らばっていたのか

 

定かではないとのこと。

 

通常、ガン細胞が腫瘍になるまでには、

 

10年ちょっとという長い年月がかかります。

 

 

最初は、ガン患者さんのエネルギーを感じて、

 

ガン細胞を囲って施術するたびに、

 

なんとなく、そのエネルギーが自分にまとわりついているような

 

気になったこともあります。

 

でも、今はそういうこともなくなり、

 

十二分に気を付けています。

 

これはどの患者さんでも同じです。

 

患者さんには天地のエネルギーしか与えません。

 

自分のエネルギーを与えたら、自分が枯渇してしまいます。

 

しかし、反対に患者さんの気をもらってしまうことは、

 

あるある!です。

 

特に新米の頃は、限りなくあります。

 

いろいろな方法で、相手のエネルギーを手首のところで

 

ストップさせます。

 

もらわない。

 

これがエネルギーワークをする上で重要です。

 

この骨ガンの患者さんも、最初はビリビリした乱れた

 

エネルギーを放出させていましたが、

 

整えた後は、静かに落ち着いていました。

 

このまま、良くなって行くことを願います。

 

今日は、アメトピで、5年前にステージ2の

 

 

膵臓癌と診断されて治療を受けて、一応、落ち着いていらっしゃる方

 

の記事を読んで

 

とても感銘を受けました。

 

膵臓癌は、大概が発見されるときにはステージ4まで

 

進んでいる方が少なくありません。

 

この記事を見て感銘を受ける人もいるかもしれません、

 

助けになるかもしれませんので、シェアさせていただきました。

 

 

 

 

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