ヒマラヤ産の木、Ganden Khenpaの粉を買った。そのまま火をつければ、お香になるのですが、火が途中で消えてしまいます。もったいないので、コーン(円錐状)のお香を作ることにしました。ググってみたら、作り方が掲載されていました。でも、レシピって何でも同じですが、同じように作っても素人さんのレシピだと上手にできません。ちゃんともっと調べれば良かったのに、一番最初に見つけて簡単そうで良さげなレシピを使いました。
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ブログにお越しくださって、ありがとうございます。
マレーシア政府認定のウェルネス・メディカル気功。そのウェルネス・メディカル気功の気功師(ジンジャン政府複合病院傘下の保健省認定ホリスティックセンターで気功施術者として勤務)でもあり、プライベートでも病気や怪我や身体の不調、メンタルヒーリングなどの対面式、遠隔施術の両方を行うRoseのブログです。
お線香は、浄化用に白檀、伽羅、沈香など。
ホワイトセージの束はスマッジ用に。
細長いコーン状のお香はパロサントです。
部屋の浄化や気分転換のために、
たまにこれらを使うことがあります。
ただお香の煙りは、ベンゼンが含まれている可能性があり、
これは発がん物質なので注意する必要があります。
添加物や化合物のないものを選べば問題はほぼありませんが、
それでも換気を良くする必要があります。
つまり、何でも人工的なものは良くないということですね。
コーン状のお香の材料は3つだけ。
天然木のGanden Khenpaと、Makko Powder(タブの木の粉)を使います。
それに水を加えるだけで練って行きます。
今回はGanden Khenpa3に対して、タブノキの粉を1。
そうレシピにはありましたが…
Ganden Khenpaはなかなか燃えないし、
燃えてもすぐに消えてしまうので、
タブノキの粉をもっと増やした方が良いみたいでした!
形も適当なコーン型で良いのかと思っていたら、
鉛筆の太さぐらいの土台が良いようです。
やはり、もっと詳しく調べれば良かった~!笑
大小、いろんな大きさになったのも、間違いの元です。
土台が鉛筆の太さですから、それの3~4倍になってしまい、
そこが問題ですね…![]()
配合は、やはり少し作ってみて、良かったらもっと作るというのが
一番賢い方法だと今回知りました。
シンプルな作り方だからこそ、ちゃんと調べて作るほがベスト。
また明日の午後にでも、作ってみます。
今晩、珍しく2匹が一緒に!
ミーシャとカリッシは、仲は良いとは言えません。
どちらもわが道を行くタイプなので、
一緒に寝たり、グルーミングし合ったりなんて、
1度もなし。
だから、こんなに近くでまったりしているのは、
親としては大歓迎!
明日も早いので、寝る用意します。笑
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