まずは羽黒神社様のお見舞いプロジェクト。
審査は無事に通過して、今はREADYFORさん事務局さんからの開始時間設定メール待ちです。
明日かなー
明日はそのメール届くかなー。。
明日は出掛ける予定があるので、帰宅してからのスタートにしようかななどと
まだ開始時間設定メールも来ていないのに思案中です。
その結果、ホロスコープの色々を確認して、
18:00スタートがいい気がする!となりました。
明日、READYFORさんから開始時間設定メールが届いたら、
18:00スタートで予約します!
ふうううう。緊張しますなあ。
ちゃんと開始時間が決定したらお知らせしますので、応援をよろしくお願い致します!
という事で、昨日に引き続き
長田神社様の代理参拝&本気賽銭企画の事を♪
今日も応援リプログが続きまして、どんどん代理参拝&本気賽銭へのお申し込みを頂いております✨
代理参拝だけでも5万円!
本気賽銭は13,000円!
企画してよかった〜。。
金曜日お昼まで受付中で、お振込締め切りも金曜日中なのでタイトですが、
引き続きご参加お待ちしております♪
詳細はこちらをご覧下さい↓
お申し込みフォームはこちらです♪
昨日は本気賽銭を町内会さんに納めますという話から、
長田神社様の町内会さんのお話を書いたりしたのですが、
素子さんが真ん中で受け取って下さり、また胸熱の記事を書いて下さいました。
その中にあった言葉。
地元の小さな神社を愛してる
そんな方々がいるから
神様は末長く
存在することができる
愛する人たちが、ゼロになったら
そこの神様は…消える
この言葉を読んだ時に、
三輪坐惠比須神社様の八重事代主命様のお言葉でそういう意味の事があったなあと、
その時の【菊と稲荷】を久しぶりに読んだんです。
ちょっと長いけど、今の自分に沁みたシーンをコピペします。
↓
ちらっと目を向けた時、見えた景色は美しかった。
射し込む光で輝く本殿。
周りにはたくさんの参列者。
着物をお召しの方も数名。
本殿を囲む植物の緑色に、宮司様の白色が重なっている。
ああ、こんなきれいなお祭が全てのお社で行われたらいいのに。
そう思った。
それは建部大社の宮司様から、
後継者のいない小さなご神域のお話を聞いた後だったから……
八「待つ神のもとに 行けばいいだけだ」

八「待つ神のもとに行けばいい。
それが "祭" ともなる」
八重事代主命が現れた。
菊「………行けばいいだけ……ですか?」
八「人は神を待つ。神は人を待つ。
そこに "祭" は起こる」
待つ。マツ。松。まつ。祀り。
……そして "祭"
菊「…………響きが同じではありますが。
でも、こんなに人が集まらなくても?
宮司様や神職様がいなくても、それは "祭" なのですか……?」
八「鏡は神職だけを映すのか?」

八「鏡は全てのものを映す。
鏡に映っているのは、神職だけではない」
菊「…………」
八「神職というのは橋。架け橋だ。
神がいて、人がいて。そしてその間に神職がいる」
菊「……はい」
八「人がいなければ、どこに架け橋をかけるんだ」

八「神職は神と人との間にいる者だ。
鏡が映すのは、前に立っている一人」
菊「…………」
八「一人の者が、鏡の前に立つか立たないか。
それが全てだ。
一人でもそこに人が立ち、目の前の神に祈りを捧げるならば
神はそこに立ち現れ、その心に応えようとするだろう」
……以上、コピペでした。
「宮司様は架け橋」って、
羽黒神社様のプロジェクトページにも書いた言葉です。
この時に得た感覚がずっと自分の中に刻まれているんですよね。
素子さんや、その素子さん記事をリブログされたゆうさんは
そういったある種の危機感をちゃんと感じている上に、リアル活動をされている。
祈るのはもちろん、現実的な部分にも力を注いでいらっしゃる。
私はそういう方をリスペクトしています。
とか思いながら、久しぶりの【菊と稲荷】を読み続けたら、
「鈴」の事が出てきたんです。
菊「……鈴なあ。。」
羽黒神社様の鎮座されている場所は、珠洲市。スズ市。
漢字は違うけど、音が同じです。
元々揺れる土地だったのではなかろうかと、思いながら目に入ったのが「魂振り」という言葉。
菊「あ。タマさんやん」
今日のテーマはここからです。
名前って大事と言いますが、私もその中に、
ご縁のある神様や神事的な役割が映っている気がするんです。
私の仲間って、やたら「みほ」さんや「恵」さん、「恵美子」さんが多いんです!
みほ = 美保(美保神社・コトシロヌシ神様の総本宮)
恵・恵美子 = えびす
としか思えなくて、こんなにこの名前って多いのかな〜🌀って思うくらい!
自分自身の名前で言えば、
「菊田」は「菊理姫」という御名の漢字にまるまる内包されていて、
実際、菊理姫の物語のお手伝いがきっかけで、荒川さんに【菊と稲荷】に導いていただきました。
あとは「信」という漢字は「コトシロヌシ」=「言代主」と書く時の最初のパーツをひっくり返したものだなあとか。
「きくたのぶこ」という音は「きく」=聞く、「のぶ」=宣べるで神託者そのものなんだなあとか。
美保神社様は、社紋でも神紋でもないけど、菊の紋が神殿に飾られているし(皇室関係なので)
神戸の長田神社様も「菱菊」が社紋でいらっしゃる。
ぶっちぎりで「コトシロヌシ」という神様は、私の名前に編み込まれておいでです。
という事は、もともと御神縁が決まっていたという事でしょうね。だから全て上手くいきます。
最初に戻るけど「みほ」さんや「恵」さん、「恵美子」さんが菊田の仲間・同志として共にいるのも
えべっさまに御神縁があるからとしか思えないです。
ちなみに素子さんは、本人には分かると思うけど
「御神酒」
「大神神社様の社紋」
が、私の見つけたお名前からの御神縁。
「諏訪大社様の社紋」もそうかもだけど、大神神社様の方がガッツリかなあ。
タマさんはそのお名前の由来を存じ上げないのだけど、
「魂振り」の「魂」というのはしっくりきます!
紋で考えてみると、稲荷紋でもある「宝珠」?……とか。
素子さんとタマさんのコンビは、
それぞれの守護神様が、必要なものを引き寄せあったコンビなのかもですね🍀
というように、こじつけの天才(笑笑)の私はいちいち見つけては
「ほらやっぱり!!!」と、その御神縁に絡め取られていくのです✨
でも当たってるとしか思えないくらい、私は
コトシロヌシ神様専門!ですよ✨
奉納で集めた1000万円のうち、800万円以上は
コトシロヌシ神様に納めていると思う。900万円近くかな。
コトシロヌシ神様と私の縁は、もともと決まっている。
そう思えるから、安心して様々なプロジェクトが展開できるんです。
そういう意味では、
羽黒神社様は挑戦です。自分にとっては管轄外だと思います。
でも私は
事代主大神様と約束をしたので、その約束を守るために
能登の神社様のために自分を使います。
審査は通過しました!
多分、明日にはスタートできるのではと思っています。
上のリンクは限定公開のプレビューです。
まだ実際の申し込みはできませんが、
リターンもご覧いただけますので、スタートダッシュにぜひご協力下さい🍀
+ + +
名前だけじゃなくて、数字が教えてくれるヒントもおもしろいです。不思議です。
どれだけ気づくかだと思いますよ。
そのために知識を得る事が大事なんですよねー。
真の御神縁は、妄想や思い込みじゃなくて、
実際に目の前にリアルであります。見せて下さいます。
一つ一つ確信が重なっていくうちに、それはファンタジーじゃ済まなくなります。
私の周りには、その辺をリアル体験されている方が何人もいて、頼もしい✨
みんな実践していますからねー。
そんな人が増えて、日本中のお宮が継承されていくといいのに。
そう思っているから、これからも色々とリアルで動いていきます。
リアルで動いたら、目に見えてご贔屓下さいますぞー♪
ファンタジーよりおもしろいです。
あなたの事を待っている神様のところで、あなたの力をリアル発揮して下さいね♪










