ファブリックパネルを作るお茶会~新たなタッカーの打ち方を~ | 幸せ舞い込むインテリアをコーディネート~from 広島~

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夏休みの終わりを待って下さっていたかのように「春の音」Chiharuさんがファブリックパネルを作りにいらしてくださいました

実はね、Chiharuさんとは中学~大学まで10年間も同じ学校で、、、
学生時代にはそんなに接点がなかったのですが、共通の友人Kちゃんを介してご縁が繋がった~!な感じです

ファブリックパネルの生地は、Chiharuさんのサロンのハーブテントの帯を意識してグリーンに合うように選ばれました

今日はタッカーの打ち方、角の始末の仕方など、工程のほとんどを
こちらでのパネル作り3回目のKちゃんに教えてもらうという、、、

私は何をしていたのでしょう、、、
スミマセン、ただただお喋りをしておりました

そして、Kちゃん流のタッカーの打ち方の方が仕上がりが美しいということが判明しましたので、次回からはこちらの打ち方をご案内することに致します~

良いことはどんどん取り入れていきたいですものね



マヤ暦、コーチング、オーラソーマにハーブテントなどなど、Chiharuさんは引き出しがとっても豊富で、お話しするのが楽しすぎました

そして何かしている人たちはみんな色々考えて模索して進むべき道を進んでいるんだなぁ~と気付かされ

「模索中です」と言いながら実際には深く考えることができない自分にまた良い気付きを頂く時間となりました

Chiharuさん今日はありがとうございました
ご縁を繋いでくれたKちゃん、ありがと~