昨日アップしそこねてました😅ので。一日ズレてますが〜


幼少期、どこでもホイホイ一人で行ってしまうので、両親は(紐で繋いでおきたい!)と、思ったとか思わなかったとか笑い泣き





りっちゃですてへぺろ





怖いもの知らずっつーんすか?典型的そういう子供だったようで知らんぷり

アタシが甘えるから父が抱っこしてくれてたんだと思って居たのだけど、なぁんか違う気がしてきました…キョロキョロ



なんでそんな事を今更思ったかというとね

今回の旅で、めちゃくちゃ義兄と過去のアレコレを話したから。

そもそも義兄の

「俺達はもぅ歳なんだから、こういう機会(法事)に会いに来なかったらそれが今生の別れになるんだぞ⁉️これっきりかもしれないんだから会いに来い物申すこっちで少しゆっくりしろ😤」

というひと言から始まったのです。

この義兄は、亡き父の教え子。私のことは生まれた時(いや、たぶん生まれる前)から知っていて、近くに住んでいるときはホントに兄妹のように接してくださったわけです。

まぁそのせいもあって…可愛がってやったビーム全開です絶望


もうさ

日曜日に予定が入っていたのにさ

その前日に法事ってさ

断ろうと思っていたのに…

結果

この義兄と舌戦を繰り広げしまいには声が枯れたのは前もどっかに書きましたが


あれですね。

記憶っていうのは本人の思い込みが全てで、その人が受け入れる気持ちにならない限りはどう頑張ってもホントのことって伝わらないんだと気が付きました。


いやいや、80歳越えててのあのパワーは見習わなくちゃいけません。が…




記憶に残っている学校の先生は?

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国語の先生だったんですけどね。

今でも「この先生に習いました。」って、胸張って言える先生です。




昨年の今日


あら🤭⤴️ちゃんとコバセンのこと書いてた爆笑







ハート爆笑ネザーランド・ドワーフ爆笑ハート








ではまたね〜(^-^)/