情報が入ってこなくても、生活に影響なければそういうことに振り回される必要もないんだけど…
りっちゃです![]()
情報は誰かが集めて然るべき機関に流さない限り知ることは出来ないもので、例えば同じ町内で火事があっても、その原因とか被害とか周りの影響とか細かなことは何一つわからないわけです。把握できるのは【火事】という現実と【家が燃えてるか倉庫が燃えてるか隣近所に燃え移ったかどうか】ぐらい…。
先日の話ね。Uターンを余儀なくされたやつ…
りっちゃね、旦那を迎えに行くため火災があったその場所を火が出る30分前に通過しています。
途中緊急車両とすれ違うこともなかったんで、まさかそこが通行出来なくなるとは…予想すらしませんよね。
帰宅途中、旦那が異変に気が付きます。
ナビゲーションシステムのこれから通らなきゃいけない国道上に通行止めのマークが現れたんです。
なんでそこが通れないの?
何が起きてるの?情報は出てないの?
気がついた時点で別ルートで帰ってたら?今だからそう思うけれど、まぁ無理でしょう。
山の国道は逃げ道がないから、「なぜ通行止めなのか」の理由はそこでUターンせざるを得ない所に行くまで分かりませんでした![]()
交通整理に当たっていた巡査この言葉はこうです。
「火災で発生でこの先通れません。ご理解の上Uターンをしてください」
あと10分で家に着く…そんな場所からのUターン…😱
考えようですけどね
家を出るのがあと、30分遅かったら迎えには行けませんでした。火災の起きた場所が線路に近かったから電車も止まっていました。
つまり
旦那は帰って来れたのはある意味【奇跡】的に迎えに行けたお陰なのよ。
切り取り方、受け取り方で心境は変わるから、それならばりっちゃは、【奇跡的に良い方に転がった】って受け止めて行くわ〜![]()
やめてよかったと思うことは?
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ではまたね〜(^-^)/

