音色や旋律の美しさ、表現方法。それをどう活かすか〜なんて話をあれこれ根掘り葉掘り(笑)
りっちゃです![]()
レッスンの時
珍しく老師と二胡の音色や曲の表現などなどについて語りあってしまいました。
日本の曲を弾くにあたっても老師の表現は一つ一つが洗練されていて、心の深いところまで音色が染みてきます。
ある時のライブでさだまさし様の秋桜を奏でられた老師。「歌詞の意味は分からないけれど、旋律がとても郷愁を誘います。家に帰りたいなぁというか、ふるさとを思い出しますよね。大好きな曲です」と話してくださったんです。(歌詞の意味を知ったときは驚たそうです(笑))
その演奏の時の要。
主題を理解していかに活かすか。
やりすぎてはダメ
小手先の表現もあまり良くない
馴染んでない奏法を組み込むのも聴く方を考えたらやめたほうが良い
練習して、研究して、試して、録音して聴いてチェックして、さらに工夫と練習を重ね滑らかに弾けるまで弾き倒す![]()
…のだそうです![]()
演奏する機会が少しずつ増えてきたので、一音一音大切に、歌うように弾けるようこれからも音色を磨いていきます![]()
初めてもらった手紙は誰から?
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懐かしい響きですよね、ペンフレンド。
当時読んでいた漫画雑誌に送ったペンフレンド募集のハガキが掲載されたらしくて。ある日、自宅に手紙が届き始めて掲載の事実を知りました
50年以上も前の話
住所を全国に晒すなんて今では考えらませんね😅
これは酷すぎます。
ではまたね〜(^-^)/


