今、1月30日の夜です。大家さんから、とても丁寧なお断りのメールが届きました。思いがあふれて眠れそうにないので、ブログを書こうと思いました。投稿するのは、いつも通り、明日の朝にします。

 

何のこっちゃの方は、このブログ記事から読んでいただけますか。

 

そして、その翌日の記事も。

 

さらにその翌日の記事も、お願いします。

 

私、大家さんに宛てた手紙の最後に、「私に直接でも、不動産屋さんを通じてでも構いませんので、お返事をください。」とお願いしていました。そうして、自分の電話番号とメールアドレスを書きました。

 

それが、3日前のこと。そして、今日、夕方、大家さんからメールが届きました。猫ちゃんの飼育を許していただけなかったのは、とても残念でしたが。不動産屋さんを通じて、一言NOと伝えるだけでも良かったのに、わざわざご自分で返事をくださったこと、内容もとても丁寧で、心のこもったものであったこと。きっとすごく良い方なんだろうと思いました。

 

まだ、それに対する返事は書けずにいます。もう遅い時間になってしまったので、お返事は明日にしようと思います。

 

前にブログに書きましたが、あの子猫ちゃんたちは、引き取り手が見つかり、今、そのお宅でトライアル中です。

 

だから、ダブルパンチで落ち込んでいます。

 

でも、この間、初めて、保護猫譲渡会というものに行って、気づいたことがありました。大人の猫ちゃんがたくさんいたということ。9歳の子もいました。

 

そういった子たちなら、60歳までという譲渡条件も緩和される可能性もあるのではと思いました。

 

それに、子猫の時期って多分、半年くらい?せいぜい1年とかですよね。子猫ちゃんは可愛いから、きっと引き取り手もすぐに見つかるだろうけれど、すでに大人になってから保護された猫ちゃんたちは、なかなか貰い手もいないのではと。

 

実は、大家さんからメールが届く前に、私、今、話題にした9歳の子のことを調べていたんです。譲渡会で目が合って、すごく気になったのですが。

 

あの日、私はインスタで見た2匹の子猫ちゃんたちに会うつもりで譲渡会に行っていたので、その9歳の子にはちょこっと話しかけただけでした。

 

今、住んでいる家は賃貸です。母との同居のために、我が家の家計的には、まあまあがんばって借りてます。だから、夫には本当に感謝しています。
 

お年頃の娘たちは結婚や仕事で家を出る可能性も(今んとこ、その予定は全くないけど)、85歳の母とも永遠に一緒に暮らせるわけじゃないし、私と同い年の夫の定年も迫ってきているし。

 

つまり、家族構成が変われば、引っ越すと思います。だから、猫ちゃんとの暮らしは諦めないぞ!と。そんなこんなを思いつつ、自分を慰めているところです。

 

翌朝です。1月31日の朝。現在、5時過ぎです。大体のことは、一晩眠れば、回復する私ですが、まあまあ凹んだまま。

 

もうすぐ娘が起きてくるので、早速、オラクルカードリーディングを。これを読んでくださっている方へ。

 

パートナーとの関係において、あなたがもしも問題があると思うのならば、より良い関係作りのために、パートナーと話し合ってください。今のまま、あなたが黙って我慢を続けていても、状況は良くなりません。話し合う時は、感情的にならず、冷静に落ち着いて、あなたの気持ちを伝えましょう。そして、相手の言い分もきちんと聞いてください。ただ、あなたの信念や価値観を曲げるべきではありません。その点は妥協することなく、相手との合意点を見つけてください。パートナーがあなたのことを本当に愛しているのならば、この誠実なあなたの態度に、相手も真剣に考えてくれるはずです。

 

必要な方のところに届きますように。

 

今日は、宝塚歌劇の公演に行くんです。前々から決まっていました。この落ち込んでいる時に、何なんだ、このタイミングは。慰めてくれてるんかな。なんて優しい世界なんだろう。余計、泣けるわっえーん

 

最後まで読んでくださって、ありがとうございました。そして、いつも読んでくださっている方、本当にありがとうございます。

 

ゆみこおねがいラブラブ