気づけば我らが若かりし頃のファッションアイコン、ケイト・モス様も50代になられていました





ちょっと注視してみると、分け目のあたりに
ちらほらと見えるもの

そう、ケイト・モス様ですら加齢による白髪から
逃れる事はできない

とは言え、なんて可愛らしくもコジャレているのでしょうか

次のヘアサロンはこの画像に決まりキラキラ


『この髪型にしてくださいひらめき

『顔は違うけどね』てへぺろ人種もね叫び

ケイト・モス様はじめ、あの頃のスーパーモデルたちも全員等しく加齢しておるわけで…

変にいじくってモンスター化していなければ
必ずやお手本にできるでありましょう



グウィネスそしてジョディ

ま、元がブロンドまたは明るめヘアなので
ハイライト及び白髪もコントラストがつきすぎない

これって重要なポイントで

私たちアジア人の黒髪
白髪が出れば目立って仕方ない

それで躍起になって白髪を潰そうと白髪染めをしまくると、頭皮も痛むしろくな事がない真顔

まさにイタチごっことなります

いっそのことグレイヘア



はっきり言って美女はなにしても素敵不安


どこかしらで折衷案または折り合いをつけて
年と共に増えてゆく白髪と
仲良く付き合っていきましょう泣き笑い



 

とにかくシャンプーはいいものを


 




 バイオプログラミングの最高機種


 



痛まないストレートアイロン

矯正かけるよりおすすめ


 


年取ってお金かかるのは当たり前なんだけれど

できるだけ他人の手を借りずに

そこそこセルフで何とかしたい


タイパもコスパも考えて

残された時間を大事にしたいですからねニコニコ