上司・部下という言い方、呼び方は
私は好きじゃないですが服着た人間

部下を育てるのはむずかしい服着た人間
仕事を教えるのはむずかしい服着た人間

組織に属して仕事をするのは
上司の性格・器・考え方によって
部下の働き方も大きく変わるぱく


・上司というポジションを良い事に
俺・私の言う通りにしろ!
いわゆるワンマンにやるのか。


・最終的には上司として責任をとるので
常識の範囲内で、まずやってみて!
部下の考えを尊重しながら仕事をするのか。

アオキラきらきらアオキラきらきらアオキラきらきらアオキラきらきらアオキラきらきらアオキラきらきらアオキラきらきらアオキラ

これはこうして下さい。
こうする時はこうして下さい。
なんで、こんな事したの?!。
上司はやいのやいの言いたくなる時も
あると思いますが、これでは

結果として部下は、自分達の判断で
物事を進めても、どうせまたやり直しか
注意されるだけだから

上司が居る時にやろう。
確認してからやろう。   になる。

その延長としては、上司側したら
自分が居ない時(休みの日)には
仕事はいっさい進んでおらず
自分が居る時にしか仕事が進まないので
また口うるさく、やいのやいの言う。

の悪循環。





仕事が出来ない部下ばかりで困る。

と言ってる上司は、自分で自分の首をしめ
仕事が出来ない部下を自分で
作り出している事を自覚すべき服着た人間