日本で唯一?「アゼルバイジャン・カフェ」が大阪に爆誕しました✨万博パビリオンスタッフが運営
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『大阪・関西万博』で「パビリオン建築が美しすぎる!」とたびたび話題になり、知名度を高めたアゼルバイジャン。
そんなパビリオンのスタッフだったガハラマンさんが一念発起。アゼルバイジャンのお茶とスイーツ「ざくろの木」が大阪市に誕生しました✨
大阪メトロ「天神橋筋六丁目駅」からすぐの場所
アゼルバイジャンの伝統的なケーキ「ムタキ」(350円)や「バフラヴァ」(500円)などの現地の味を大阪で楽しめるようになった形だ。
また同国の名産のひとつ、紅茶はシェイプしたかわいいグラスに入れて飲むスタイル。こちらもストレート440円(グラス)からとリーズナブルに楽しめる。
店内には、パビリオンで飾られてた写真パネルなどとともに、みんなが夢中になって集めていたパビリオンのスタンプもこちらに登場。アフター万博を楽しみたい人にもぴったりな仕様となっている。
アゼルバイジャン・カフェ「ざくろの木」大阪市北区浪花町12-1 桂’s TENROKU1階。営業時間は10時〜19時、不定休。座席数は16席。詳細は公式インスタグラムで確認を。
記事はヤフーニュースから、お店の写真はお店のインスタグラムからお借りました✨
万博のアゼルバイジャンのレストランが、パビリオンの2階にあるのは知ってたけど、忙しくて行く機会がなかったので、安価になっていつでも行けるのは、とっても嬉しい💕✨
パビリオン自体は、ちょっと残念ランクやったけど😆
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