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朝のくーちゃんのお散歩後、かかりつけの獣医さんに、エコーを前の病院で撮ってもらっていたことを電話で相談。 
前の話はここ↓
レントゲンも撮ったか聞かれて、撮ったと言うと、「見たいところは、もうほとんど診てもらっているので、次回のエコーはなしにしましょう。点滴は来て下さい」とのこと😄

療養食を全然食べないことも相談して、今のドッグフードもタンパク質あまり変わらないことも相談したら、「療養食はお願いの範囲なので」という回答。

いつもまだ食べるフードは半生なので、療養食のサンプルもお水でふやかしてみたりしても全然食べず、トッピングにふりかけ食べたら、ふりかけだけ食べてた😰お腹空かして寝たと思う😭

手作りご飯の時は、スープにしていたので、水分もたくさん取れていて、手作りご飯に切り替えようか悩み中💦
(シニア犬、腎臓悪いと水分が大切)
このままでは、また梅雨の時みたいに、食べなくて元気なくなるの目にみえてる😰

、思い出したこと‼️

前に父(91歳)の内科の通院に一緒に行った時に、かかりつけのお医者さんに「もうお父さん、ここまで生きたら良いですよね〜食べる物、制限するより食べたい物を食べたいですよね~一応気をつけることは気をつけて下さいね」と言われて🤐
えっ💦💦💦
先生、なんて事言うの😅血圧高いし、塩分気をつけて欲しいし、お酒ももっと控えて長生きして欲しいのにとめっちゃショックを受けました💦
 
でもそのM医師〜
別の病院に息子のことでセカンドオピニオンに行ったことがあり、セカンドオピニオン先の医師曰く「M医師がそう言ってるなら、僕なんか何も言えません💦この辺の医師会でも〜」とその医師の凄さをめっちゃ語られたので😅
決していい加減な医師(いたら困るけど、思い当たる節も皆さんありますよね😆❓)ではありません。

くーちゃんも14歳、ヨークシャテリアの平均寿命って、13〜16歳らしい🤐
美味しくない療養食をお腹が空いて毎日仕方なく食べた場合と私の手作りご飯を喜んで食べた場合の寿命って、どれくらい違うのだろうかと悩む💦

私自身がくーちゃんと同じ立場なら、後者を迷わず選択するかな😄
私ももういい年だし💦平均寿命近くでは決してないです😆

人生も何が正解かなんて、結局誰にもわからない✨
「人は結局選ばなかった方を後悔する」という話を聞いたことがある。
振り返って考えたら、違う選択肢の方がベターだったような気がするものだ。
でも、その違う選択肢を選んでいたら、今はもっと悪くなっている可能性だって、十分にある😄

ほぼ2年前に椎間板ヘルニアが2箇所もあり、手術すら無理と言われ、フラフラ歩いて、一時は前足も上がったまま降りなくなったくーちゃん😰
看取りを覚悟したけど、回復してくれて、でもやっぱり今も首が曲がってるみたいで、秋への季節の変わり目が怖い💦

本当は〜療養食を無理にでも食べさせていた方が、私自身が安心出来るし、長生きしてくれて後悔しないと思う。
でも、これから必死に色々調べて、出来るだけ手作りご飯にしようかと今は思い始めています😄
私が台所に立つと「それ僕の❓今日は何😍❓」って待ってくれるし。
賛否両論というより、バカな飼い主、くーちゃん可哀想💦と思われるかもしれませんが、くーちゃんの喜びを今は大切にしたいです✨
先々月も前足の関節がかくっとなり、歩き方に不安を覚えたこともあるし💦

あ、でもペットフード専門店見つけたので明日行ってみよう😄 
ロイヤルカナンの腎臓サポートの缶詰食べさせるのも忘れてた💦期待薄いけど。
ネットに色々あるウエットタイプの療養食も、色々試してみようと思う✨

その後、獣医さんのブログ読んで、手作りご飯の件訂正しました。

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