えっ!?

生花から押し花作ってるんですか?

どうやって作ってるんですか?



 
子供の頃、
花や草を本や電話帳などにはさんで
押し花を作ったことありませんか?

 
できたかなぁ♪と
ワクワクしながら見てみると
 
image
 
えーーーーっ!!
 
色が変わってるーあせる
ショックえーん
なぁんてことなかったですか?
 
 
最近はレンジやアイロンで
手軽に押す方法も
あるみたいですね。
 

作ったことがないので
詳しくないのですが…

 
温度調整など難しくなかったですか? 
 

熱かけすぎたり、
焦がしちゃったり…
綺麗に乾燥できなかったり…
 
 

押し花の大敵は
水分(湿気)、酸素(酸化)、日光(紫外線)。
 

自然のきれいな花色を
そのまま残すため
押し花専用マットで押すことを
おすすめします。
 
 
押す前に草花に適した処理をして
 
短時間で水分抜く
     ↑
短時間でってことが大事なんです!
 

押し花専用の乾燥マットだと
きゅい~んっと草花の
水分を吸ってくれて
パリッと乾燥します
(パリッと!も大切!!)
 

必要に応じて乾燥マットの
交換をしたりしますよ
 

 
押した後も処理が
必要な押し花には処理をして
 

 
せっかくきれいに押した押し花
色が変わらないように、
専用の保管袋で
保管管理してますよ(^^)
 

ちょっとした技術が
必要な場合はありますが、
お教室に来て学んでいただけると、
 
押し花は自分で作れます
 
しかも、好きなお花を
好きなだけ(^^)
 


お花を育てる楽しみ♪
お花を採取する楽しみ♪
お花を押す楽しみ♪
押し花を管理する楽しみ♪
押し花で作品を作る楽しみ♪
 

た~くさんの楽しみがあります。
 

お教室では、
押し花の作り方レッスンもしています。
押し花インストラクターが
しっかり丁寧にお伝えいたします。
 

 

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こちらからどうぞ❤︎

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