理論物理学者であり
2017年にノーベル賞を受賞された
重力理論、ブラックホール、宇宙論の歴史と理論を解説した一般向けの著書『ブラックホールと時空の歪み アインシュタインのとんでもない遺産』(原題:Black Holes and Time Warps: Einstein's Outrageous Legacy)によって一般にも有名となり、映画『インターステラー』のエグゼクティブ・プロデューサーとなるなど、研究の傍らも最先端の科学知識の普及に努めていることで知られる。(wiki引用)
重力はわたしたちの意識を越えるものであると
体験から認識し
いつか記録したいなぁと思っていました。
そんな時に
インターステラーを知りました。
インターステラーで
エグゼクティブプロデューサーを務める
キップ・ステファン・ソーンさんが
相対性理論を映像に表すなら
原理としてこうなると作られた作品。
自分の体験を通して
あの体験は物理で説明可能なのね![]()
という事を映画で知り
とても感動しました。
インターステラーの映画内にある
テッセラクト空間(11分の動画で説明しています)での言葉
五次元の世界の内側に
三次元の空間を使った
見ての通り
ここでは時間も物理的な次元だ
そして
時空を越えられる力がある事を証明した。
重力は時間を含む次元を越えられる
この言葉に出会えた事で
これから記録する事が
分かる人もいるかもしれないなぁ…と思い
挑戦してみたいと思います。
⚠️注意
今回もこれまでのヘンテコ実話に
匹敵するほどの体験と気付きです。
苦手な方やお食事中の方は
ここでそっと閉じてくださいね。
本題はここからです。
友人の優しさが
わたしの琴線に触れました。
母のコミュニティの洗脳により
ひとりでお留守番をしていたあの頃。
時々 わたしを心配した母の友人が
いくつもの買い物袋を抱えて訪ねてきては
りもちゃん?お腹空いとらん?
と母に内緒で来てくれていたのですが、
その母の友人と
わたしの友人が重なった事がはじまりでした。
同じ人ではないですが
わたしが感じる安堵感と喜びは
同じところから発生したものでした。
とっくにクリアになっていた事で
感謝100%で完了していた事でした。
それでも
琴線に触れるという事は
何かに反応しているのだと認識しました。
感じるまま素直に喜び
何日も何日も
壊れた蛇口のように涙が止まらない日が続き…
あーーっ![]()
とある事に気付きました。
宇宙は粒子の波で出来ています。
時間軸はなく
現在過去未来は同時進行で起きています。
望遠鏡で覗くように
0〜2歳の頃の
自分がいる空間へ着地しました。
お留守番をしていた
2歳の自分をみていると
『だれ? だれかおると?』
とこっちを向いて話しかけてきたのです。
こっちとしては
完全に目があっています。
※2歳のわたしはみえていないですが。
あの時感じた視線は
今のわたしだ!![]()
こうして 思い出して
その空間へ行って 自分を見てる👀
なーんだ!!
この気配をあの時感じたんだ!(´⊙ω⊙`)
分かった後
すぐに2歳のわたしに話しかけました。
『なんにも悪くない。大丈夫。
まだ2歳なんだから。
ずっと見守ってるからね。
どんな風に過ごしているのか
全部知ってるからね。』
そう送りました。
粗相をしながら失神した事は
友人に話していませんでした。
あの時ヒーリングをしてくれていたから
目覚めた時にスッキリしたのだと分かりました。
友人の愛能力には頭が下がります。
心から尊敬し、信頼している大切な人です。
本当に有難う御座います。
![]()
愛は科学で繋がっている。
愛は人間が発明したものじゃない
愛は観察可能な”力”よ
☆追記☆ 2023/2/16
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HELIXさんとミモザさんに、すずめの戸締り
の事を教えて頂き ひとりで観に行きました。
そのシーンにおいては 自分をみているようでした。
母親を探している事もひとりでいる事も自分と会えた事も。
『あの体験を新海さんは知ってるの?分かるの?』と思い
これを共感できる人がいる事にも感動しました。
思い切ってヘンテコ記録を公開する事で
こうして伝えてくださる方々に本当に感謝しています。
有難う御座います🙏











