今日は、相模原のイベントで霊視セッションをさせていただきました。
「なんでわかるんですか?」
「なんでわかるんですか?」
と、何人もの方に言われましたが、正直、私自身にもわかりません😅
子どもの頃からのことで、ある霊能者さんには「生まれつきのもの」と言われました。
子どもの頃からのことで、ある霊能者さんには「生まれつきのもの」と言われました。
しかし、ずっとわかってしまうことが苦しく生きづらさを感じていました。
そんな中、「使わないと能力は死ぬ。使いなさい。」と言われたことで、いまは志事にしています。
最近は、「自分がやる」のではなく、視させていただいているという意識に変わりました。
だから、相手の許可なく視えたことを伝えたりはしません。
神様に「この體を使ってください」
と宣言してから、見えない存在のサポートも強まり、視え方も変わっている感じがします。
と宣言してから、見えない存在のサポートも強まり、視え方も変わっている感じがします。
そして、ただ視るだけではなく、祓うこと、魂の救済(浄霊)までもさせていただいています。
視えることを特別な力として使いたいわけではなく、与えられた能力を苦しさを抱えている方たちが、本来の自分へ戻っていくためのお手伝いとして、使わせていただいています。














