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アウイ霊視セッション
【備忘録10】
昨夜、経鼻からのチューブがどうしてもうまく入らなくて、病院に電話。
先生と相談して、夜の餌の注入はスキップ。
「朝いちで血糖値も測りたいので来院してください」
と言われ、そのときに注入してもらうことに。
そして、今朝、しずくを連れて病院へ。帰ってきて、私は品川での『たたみりらく』へ向かう。
イベントが終わり、急いで帰宅すると――息子の膝の上で、安心したようにくつろぐしずくの姿があった。
息子が言うには、これまで口をつけなかったハードタイプの餌を食べたらしい。さらに、主人が買ってきたウェットタイプの餌を少し食べた。
10日間、まったく食べていなかったから『食べた、食べた』と家族で喜ぶ。
そのあと、私の膝の上に乗ってきて、まるで「ご飯食べたんだよ」と報告しているかのように話す。
なんだか、しずくがたくさんおしゃべりをしてくれる。
弱々しかった顔つきも、少しずついつものしずくに戻ってきている。
ほんの小さな変化が、こんなにも嬉しくて、心があたたかくなる。今日もしずくが頑張ってくれている。ありがとう、しずく。

【備忘録9】
昨夜は、久しぶりにしずくと一緒に就寝。
小さかった頃は、いつも一緒に眠っていたのに、気づけばいつの間にか隣にいなくなっていた。
思い返せば、2024年は兵庫と神奈川の二拠点生活で家を空けることが多く、戻ってもすぐには寄っては来ず、少し距離を置かれているように感じた。
「居なかったから怒ってる?」とつい聞きたくなるくらい。
数日経つとまた寄って来るけど、また離れてしまう。その繰り返し。
しずくが我が家に来たのは、5年前。同じ三毛猫のぶーちゃんがお空に還った1ヶ月にやってきた。
同じ柄の三毛猫のしずく。生後3ヶ月ほどの小さな身体に、くりくりの大きな目。息子は、溺愛。
家に訪れるお客様の人気者で、
私の肩に乗ってはいつもべったりだった。
やがて成長し、抱っこを嫌がるようになったけれど、それでも家族の誰かの膝の上で寛いでくれる。
そんな姿が日常にあったからこそ、昨夜、また私の腕の中で眠ってくれたことが愛おしくてたまらなかった。
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昨日のしずくは、体力が落ちているのに、それでもソファに飛び上がろうとしたり、少しふらつきながらも歩いている。
餌を置いてある場所に行き、餌を眺めるが食べない。食べられないのでしょう。でも、水は飲んでいた。
声をかけると、ちゃんと返事もしてくれる。そのひとつひとつが愛おしい。
「みんながしずくにエネルギーを送ってくれているよ。一緒に頑張ろうね。」
そう話しかけると返事をしてくれる。
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でも、やっぱりぐったりしている姿は胸が締め付けられる。息子も主人も、ナーバスになっているから、
「しずくは治るんだから、その気持ちでいてよ。心配の念、しずくに飛ばさないで!」
不安や恐れを少しでも希望のエネルギーに変えて、しずくに届けたいから。
しずくは大丈夫❗








【備忘録8】
身内のことはなぜか霊視できなくて😭
でも、霊視できる仲間が、おしえてくれる。ありがたい。
黒い塊のエネルギーがあるって。
で、抜いたら変化した❗ありがとう😭
【備忘録7】
そうだ❗❗
吉野内 聖一郎 先生が開発した数霊REIWAがあった!
しずくの写真をのせてヒーリング。
ミューランプで音も鳴らし、ふらのタオルとふらマリムーンも背中にのせて。
息子もアウイのエネルギーを毎日送っている。
やれることはやろう。
久し振りにしずくが膝の上に。
――奇跡が起きることを祈るばかり。どうか、しずくに光と癒しのエネルギーが届きますように✨

【備忘録6】
今日の夕方、息子と一緒にしずくを迎えに病院へ行ってきた。
考えられる病気に対しての内服薬と流動食が処方され、しずくは経鼻チューブでの流動食と投薬が必要となる。
これは1日4〜5時間ごとに行う必要があり、やり方をおしえてもらう。
現在、しずくは肝炎と全身の炎症反応が強く、肝機能が低下。皮膚の浮腫や腹水、わずかな胸水も確認。
診断としては、肝臓腫瘍または伝染性腹膜炎による肝炎の可能性があり、いずれもここ数日から数週間で進行し亡くなる可能性もあると…いや、それは絶対に避けたい。
また、まだ輸血ドナーとなる猫を探す必要がある。
輸血は一時的な延命であり、治療そのものではなく肝機能が安定するまでの時間を確保する目的。
現在、腹水の細菌培養検査と、肝臓リンパ腫の外注検査を依頼中。
奇跡が起きることを祈るばかり。


【忘備録5】
今日は、家族揃ってしずくが入院している病院へ行ってきた。
「今日は連れて帰れる」と誰もが思っていたのが、先生に「しずくちゃんと面会できるように連れてきますね」と言われ、「え?今日は帰れないの?」と家族で顔を見合わせる。
診察室でしずくと面会。鼻にはチューブ、両手には包帯が巻かれていて、少し痛々しい姿…。
食事をしないために鼻からチューブを入れている。
それでも、たった1日で鳴き声や表情が変わり、先生も「少し元気になっていますよ」と。
熱も平熱に戻っていた。
なんとか、危険な状態からは回避されたようで、安堵した。
これも、アウイ仲間がアウイのエネルギーを送ってくれたり、こうせいさんの波動調整のおかげもある。みなさん、ありがとうございます🙇🙇🙇
ただ、肝臓のレントゲンを見ると、事例がないほど特殊な状態だとのこと。針生検では「異型性を示す幹細胞」と「炎症性集団」の存在が確認されたそう。原因ははっきりしなという。
そして、癌の可能性もあるとのこと。
あと1日入院して、もう少し治療をして様子をみたいというので先生に一任した。
入院中は肝機能や炎症・発熱に対して治療を施してくれていた。
しかし、退院しても長期の治療が必要になると。
今後、治療を続けても改善が見られない場合は、癌の可能性が高くなり、その場合は人間のような治療方法はないという。その場合は――先生の言葉に胸が締め付けられた。
だからこそ、日々の時間を大切にしてください、と。
しずくは病院で精一杯がんばっていた。ゲージから出すと、私や息子の膝の上に来て甘えてくる姿に涙が込み上げてきた。
「もう1日だけ入院して、明日迎えに来るね」としずくに伝えると、悲しそうに鳴くので心が痛んだけど明日まで頑張ってと帰ってきた。
9/26から病院続きでストレスが溜まっているはず。 しずく、もう少し、頑張って。
明日夕方迎えに行って帰宅するけど、自宅でも治療が続くので誰かしら必ず家に居るようにしようと食事をしながら家族会議。
これを機会に息子の意識が大きく変っていくことでしょう。

【忘備録4】
しずくのことを知ったアウイ仲間が、しずくにアウイのエネルギーを送ってくれていることに、心から感謝です。本当にありがたい。
ありがとうございます🙇
昨夜はなんだか疲れてしまって、お風呂に入る気力もなく、ソファで眠ってしまった。
目が覚めても起き上がれず、2階から主人と息子が起きてきて、主人が淹れてくれたコーヒーを飲んでようやくお風呂に入った。
お風呂の中で自分をアウイで整え、しずくに遠隔でエネルギーを送っていたら嗚咽が込み上げてきて、何度もゲップが出た。
これはもしかすると、しずくの負のエネルギーが浄化されたのかもしれないと感じた。
万が一、しずくが急変した場合は深夜でも連絡をくれるよう伝えてあるが、今朝も電話がないので、しずくは頑張っているのだと思う。
アウイ仲間もエネルギーを送り続けてくれており、こうせいさんも熊本で波動調整をかけてくれている。
今日の夕方病院に行く予定でいるけど、きっと大丈夫。
早くしずくに会いたい!

【忘備録3】
しずくと息子の使命か?
家族でアウイを使えるのは、私だけではなく、主人と息子にも伝授しているから、彼らもアウイのエネルギーを流せるけど、これまでふたりとも使うことはなかった。
しかし、今回のしずくの件でふたりとも食欲がないほど落ち込んでいる。
だから、しずくにアウイのエネルギーを送る方法を伝えた。
すると、素直に息子はしずくにアウイのエネルギーを送った。
息子の心配は、しずくに念となって届いてしたし、さらに、息子が宇宙連合との約束を果たしていないとなったので、もしかすると、今回をきっかけに閉じていた息子の能力が開くかもしれない。
――しずくは、そのための使命を背負って、今この状況を選んでいるのか?

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【備忘録2】
かなりしずくの病気は進行していた。
獣医さんが色々と説明してくれるが、可能性の話も多く、頭が混乱してしまう。
途中で「話をまとめたい」と伝え、スマホにメモを取りながら聞いた。
横で息子は鼻をすすっていた。
なぜなら、獣医さんから「死亡する可能性がある」と言うから。
一気に彼のエネルギーが大きく下がったのを感じ、アウイを流す。
だからこそ、私は毅然とした態度で先生の話に耳を傾けた。
とにかく、しずくは危険な状態。まだ5歳なのに…。
なんとか頑張ってほしい。
私はひたすら「無」で、アウイのエネルギーを送り続ける。
同時に、LINEでやり取りをしていたアウイ仲間のCちゃん、Mちゃんもエネルギーを流してくれた。
ありがとう、ありがとう、ありがとう。 、
ちなみに、
万が一、夜中に急変しても朝9時の連絡というシステムらしいが、その獣医さんは自分が担当だから、連絡するという。
有難い。
深夜に電話が鳴らないことを祈る。
【しずくの肝臓の状態と検査について】
肝臓に血腫(けっせつ)があり、診断確定のために肝臓の針生検(はりせいけん)をする。
ただし、針生検では診断がつかない場合もある。
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懸念されるリスク
・出血リスクがある。
出血が止まらず急速に進行すると、命に関わる可能性があり。
病気の進行が早い場合もあり、亡くなる可能性があり。
出血が多い場合は輸血が必要になる。
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輸血ドナーの条件(猫の場合)
○6歳未満
○出産歴がない雌猫、または オス猫
○健康で病気がない
○大人しく、鎮静剤が使える子
疑われる病気として、ガン(肝臓腫瘍)、伝染性腹膜炎(FIP)、炎症性疾患。
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【備忘録1】
しずくは一週間前から食事も水分も摂らなくなり、発熱も見られたため9/26に病院を受診。 肝機能が弱っているという。
そして、9/30に再び受診。諸々再度検査をしたいからと入院することに。
すると、レントゲン検査では肝臓が腫れており、手術が必要となる可能性があるため、手術可能な病院を紹介するからと、しずくを引き取りに息子と主人が病院へ。
そのとき、私はふらの畑作業の手伝いで千葉に宿泊予定で、翌日、しずくを迎えに行く予定だった。
このまま放置すると一週間で亡くなる可能性があるからすぐに紹介する病院に行くようにと医師から聞かされた息子は、焦りの中でふらの畑作業のため千葉に滞在していた私に帰宅を要請。
しずくを溺愛している息子はこれまで3回とも病院に付き添っており、今日の診察も一人で行けるが帰ってきてほしいと願っていたため、私は昨夜帰宅した。
しずくは現在、いつ手術になってもおかしくない状態にあるなか、ただいま、診察待ち。



