りっこPこと

渡邉理香です。

 

 

 

”心地良さ”をキーワードに、日々の「気づき」を発信・シェアしていますニコニコ

 

 

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自己紹介します〜

(外部サイトへ飛びます)

 

 

私は起業家や経営者などのビジネスパーソン向けに「ビジネス・実用書の出版コンサル」を行っているんですけど。。

私の公式HPはこちら↓↓

 

 

最近、出版が決まった女性の経営者(私のクライアント)さんがいたんですね。

 

 

その方は、かつて編集者にオファーされて、打ち合わせに進んだこともあるけれど、自分の本領ではない企画を提案されたりして、悶々としていた・・・って過去があったんです。

 

 

でも本当は「自分が行っているビジネスにリンクしたコンテンツを、本にしたかった」。

 

 

ゆえに私にコンサルのご依頼をいただき、私も「あ、これ売れそー」って思ってお引き受けしたんですが。。

 

 

ちょっと出版が決まっていくまで、出版社の反応が厳しい状態が続いたんですよね。

 

 

その現実については、もう率直にお伝えさせていただいてて・・・クライアントさんも理解はいただいてました。

 

 

ただ、それでも「私はこのコンテンツで本にしたい」という気持ちはブレなかったし、私も「これは本にしたら売れるんだよな」って確信があったので、持ち込み活動などは継続してたんですよ。

 

 

すると!!

 

 

現れました。

クライアントさんのコンテンツに「相性の良い出版社と編集者さん」がウインク!!

 

 

条件面も、著者さん納得されて・・

そして編集者さんの「実績」にも感嘆いただいて。。。

 

 

めでたく出版が決定。

本づくりに進んでいます。

 

 

 

>自分はこうしたい!という願望はあるけど、現実がちょっと無理めなハードルを創造してくる。

 

 

こういう時って、願望実現にはあるあるケースだと思うんですよ。

 

 

 

でも、大事なのは、無理めだなーって感じる現実はいったん受けとめるにしても・・

 

 

 

「現実がこうなのはわかった。

 

 

で。自分はどうしたい?

 

 

 

と「問うて」みてもらうだけでいいと思います。

 

 

すると「本当の気持ち」が現れてくる

魂レベルの真理に気づく、と思います。

 

 

 

本当の気持ちに気づいたら、それを元に再び進んでみる・行動してみる。

 

 

すると思いの他すぐ近くに解決法があったり、、

思わぬところから良い提案や作戦を聞く経験に恵まれたりします。

 

 

 

これがいわゆる「引き寄せ」の究極なのかなーって実感しますねニヤニヤ

 

 

このクライアントさんも、見事に引き寄せました。

実はごく身近に解決のヒントは落ちてたんですけどねデレデレ

それに気づいてもらえたので、現実が動きました。

 

 

私は出版にも「心地よさ」が大事だと考えているので、クライアントさんがいかに「心地よく出版できるか」を常に考えながらコンサルさせてもらってます。

 

 

ビジネスは結局「心地よい」であるかどうかが、上手な成功に辿り着けるカギだとも思っているので。。

 

 

仕事においても「心地よさ」を意識して、動いてみられるのもアリだねーって思ってます。

 

 

こんかいのエピソードについては「note」にもまとめているので、もし興味があれば読んでみてくださいね。

 

 

 

 

 

今日も読んでいただき、ありがとうございました!