りっこPこと

渡邉理香です。

 

 

”心地良さ”をキーワードに、日々の「気づき」を発信・シェアしていますニコニコ

 

 

私のことが気になるキトクな方はこちらをどうぞ↓

自己紹介します〜

(外部サイトへ飛びます)

 

 

「心地良さ」という言葉に出会ったのは、会社員を卒業して独立してから、でした。

 

それこそ「引き寄せ」とか「潜在意識」といった考え方や手法に出会ったこともあります。

 

独立起業の世界は会社員の流儀では生きられない。

 

会社員では良かったことも、独立して起業して生きていく・・・ってなったら、ネガティブに転じる。

 

そんなことを、いろんな情報を取得していく中で知っていったし、気づいてもいったし、経験もしました。

 

特に「引き寄せ」などを実践しようと思ったら必ずついてまわる「心地良さ」というキーワード。

 

でもこの”心地良さ”は正しく認識や理解に落とし込まないと、何も効力を発揮しません。

 

 

心地よい、ってなんだろう?

 

 

 

 

そう思い続けてりっこPが独自に編み出した考え方が以下です。

 

 

ゾーンに入っている、ということ

 

もっと言えば

 

 

「無」の境地に入りこんでいる

 

 

 

これなんじゃないか、って思うのです。

 

 

気持ちいい!

じゃなくって・・・

 

 

没頭している、というか。

無意識に夢中になっている、、というか

無意識に目の前に没入している・・というか

無意識にワクワクしている、というか

無意識にリラックスしている、てな感じでもあるし

無意識にストレスレス・・という感覚でもあるし

無意識に「今ココ」の状態に入っている・・・

 

 

これが「心地良さ」の正体なんじゃないかな、って考えます。

 

 

だからサウナ入って、本当の意味で「整っている」人と、エセな「整い者」・・いるだろうな〜って思いを馳せたりもするんですよね。

 

 

心地よさは、決して”思考”ではないです。

「思考」でわざわざ心地良さを感じるのは、真の心地良さは生み出さず、引き寄せも発動しないっすね口笛

それこそ「打算」になるんだろうな、と。

 

 

よって「無意識に〜」って感覚は大事なのだろうな、と実感しています。

 

 

その意味でも”潜在意識”はとても大切になってくるでしょうね。

 

 

真の心地良さなのか、「エセ」心地良さ、なのかが判断つかなくなることも多いから。

 

 

最近だととみに「エセ」なのか「真の心地良さ」を追ってる人なのかも、わかってくるようになっているりっこP。

 

エセの心地よさを追う人って、必ず「思考」=「打算」が働いているんですよ。

 

その波動ってビンビン感じられるようになりました。

 

思考が働いている人ほど、確かに「やり方」ばっかり追いますからねウインク

 

 

やり方って「回路」でしかないからな〜。

 

 

そういう意味では、DOではなく「BE」のフォーカスこそが、本当の心地よさを生み出すし、、

 

あとは「自己理解」を深くしていくことも大切ですね。

 

「私って〜な性格だから」

 

とか言ってる人は、、実は、自己理解率30%未満ですニヒヒ

自分の真理にいきついてないケース多し。

 

本当に自己理解ができている人は、行動と結果で「その人らしさ」が溢れているので、、いちいち言い訳めかないのです。

 

 

人によって心地よさの側面は「異なります」。

 

だからこそ、自分にとっての本当の「心地よさ」に気づくところからスタートすることが大切なんだよな〜って常に思っちゃってるりっこPです。

 

 

あなたにとって本当に・・・

 

リラックスできたり

好きだなーって無意識に思えたり

気持ちいいな〜って頭で考えなくても声に出たり

イライラやストレスがなかったり

スムーズであったり

”今ココ”に思わず没入していたり

なぜかワクワクして行動を起こしてしまってたり

 

・・・

 

そういうことってなんでしょうか?

 

 

この「探究」と「意識を深めていく」ことが「私らしい心地よさ」を得ることができるのではないかな〜って考えますねウインク

LOWYAで新しいソファーを買った姉が、真に「心地よく」過ごしていますニヤニヤ

 

 

 

今回も読んでいただき、ありがとうございました。