自画自賛するしかないっしょ! | わけあり家族のお山の暮らし

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児童精神科閉鎖病棟入院歴のある長男と
世界的超希少難病の娘と
慢性疾患持ちの次男と
元野犬と元捨て猫との自給自足のシンプルなお山の暮らし。
家族みんなで穏やかに過ごしたい。

この春、

老体に鞭打ってがんばって草刈り…いや、竹刈り?

いや、藪刈りか?

 

まぁ、とにかく

おばあの私が日々頑張って刈った場所です。

 

 

細い竹…矢竹?が生えまくっていたのですが

徐々に綺麗にしていきました。

 

素晴らしいでしょ飛び出すハート(自画自賛爆  笑)

もう草が生えてきちゃってるけどねアセアセ

でもこれなら動物も来にくいはずOK

 

 

縦のパノラマで撮ってみたよ指差し
おもしろい写真になった〜爆  笑
 
 

このクヌギ林の先もずっとうちの森で

この4倍くらい?いや、もっとかも…

そのくらいの敷地があるのですが

そこはここのところほとんど手をつけていられず

ものすごいことになっていて…

 

ほらねアセアセ

4月の初めの様子なんだけど。

向こうの山の桜の咲いてる見える面までがうちの山。

右横のヒノキ林も。

 

 

4月〜このGW中にも数回

ここにも刈りに行ったけど

まだまだ先があり…

 

 

ビフォー

何度も書いちゃってるけど

とにかくイバラ状態の木苺が広がってすんごくなってて

 

 

こんな感じに刈ってるんです。

アフター

 

 

 

写真じゃ伝わらないけど

この写真の左の方も全部

超痛い木苺の木の群生。

ビフォー

 

 

刈ったとて

お互い絡まってもっさりしているので

少し枯れてくるまで変化がよくわかんないねアセアセ

アフター

 

 

 

それでも歩けないような状態のところから

ここまでになったぁ〜拍手拍手拍手(自画自賛ラブラブ)

 

 

こっちもちょっとは綺麗になったなった拍手拍手

(自画自賛指差し)

 

うちの山の中には里道があって

そこは誰でも通って良いんだけど

里道を使ってうちの山に山菜採りに

勝手にガシガシ入ってきて

ゴミを捨てたり

山菜を根こそぎ持って行って荒らしていくので

私有地だというアピールで

お巡りさんに勧められてロープしてますひらめき

 

 

 

里道とは

要は昔の人の生活道路だったものです。

実際にこの里道の先の方に壊れて崩れかけている家があります。

今はこの先の山を持ってて林業をお仕事にされている

1件の方のみ数年に1度使ってますが

それ以外の人は基本使ってません。

 

でも山菜採りの人は

この道を知ってて毎年来るんだよね〜えー

 

しかも鉢合わせになると

「俺の山だ」とか言うの。

 

嘘言うなーーチューうちの山じゃ〜チュー

 

この里道だって

うちが綺麗にしてるんだぞぉーチュー

 

 

 

あ、話がまた変わっちゃった泣き笑い泣き笑い