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結婚を機に「アラフォーRikako婚活日記」から『晩婚日記』へとタイトル変更しました。
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みなさま、昨日の記事に励ましのコメントありがとうございます!

 

私は、よく人から「個性的だね!」と言われるけど、

確固たるポリシーを持って生きているわけではなくて、

人の意見に流されやすく、考えもブレまくりです。

 

だから、自分が本当に気に入っているものを人から悪く言われると落ち込むし、

自信を失ってしまいます。

 

最近だと、フォトブックを紹介した際に、

しまうまプリントについてディスってくる方がいました。

 

 

私はしまうまプリントはコスパ抜群で、クオリティも悪くないと思っていますが、

その人に言わせると、印刷の質が悪くて「安かろう悪かろう」なのだそうです。

 

確かに、芸能人の写真集のような、ハイクオリティな印刷を求めているのであれば、

しまうまプリントの印刷に満足できないかもしれません。

 

でも、私は長く雑誌の世界にいたので、

雑誌と同等の印刷レベルであれば、満足できてしまうのです。

だから、しまうまプリントはとてもコスパ抜群だと思っているし、何度もリピートしてきました。

 

しかし、

「ウエディングのアルバムもしまうまプリントに頼むなんて、本当に倹約家なんですね!」と嫌味コメント(?)を頂いた際に、ちょっと考えてしまいました・・・。

 

旅のフォトブックとかは、雑誌レベルの印刷で十分に満足できるけど、

ウエディングのアルバムは、もう少し奮発して写真集レベルの印刷を追求すべきなんじゃないかって。

 

もし、私が真のしまうま信者であれば、

誰がなんと言おうとしまうまプリントでアルバムを作る!って思ったはずですが、

本当に人の意見に流されやすいんです。

 

だから、今回のアルバムは他の業者に頼みました。

1冊6,000円くらいで、さらに両家の親の分も合わせて3冊注文したので、

そこそこの金額になりました。

 

正直しまうまプリントに頼めば、もっと安くできたのに!って思いました。

これで、しまうまプリントのクオリティと大差なかったら、後悔しそうですアセアセ

 

あと、私は今まで写真プリントもしまうまプリントに頼んでいたんです。

 

でも、今回しまうまをディスられたことで、浮気心が出てしまい、

婚礼写真のプリントを他の業者に頼んでみることにしました。

 

その結果、アメージングな写真が届いたのです!

 

写真を見た夫が

 

「なんか・・・Rikakoの目、すごく大きくなってない?お人形さんみたい」と驚いていました。

 

写真プリントをオーダーする際に、私は「自動調整」をクリックしていたんです。

これは、写真の色味を補正してくれるものだと思っていました。

 

しかし、届いた写真を見ると、

目が強調されている!目

 

先日撮ったプリクラほどではないけど、黒目が明らかに大きくなっていました。

 

 

今回の婚礼写真は、カメラマンがいい感じに撮影してくれたので、

ノー加工でプリントを頼んだのに、勝手に写真が盛られていて、なんかショック・・・。

 

しまうまプリントだと、こんな風に加工されることはないので、

やっぱりしまうまプリントで印刷すればよかったぁって思いました。

 

 

デカ目に加工された婚礼写真は、フレームに入れてリビングに飾っています。

遠目ではそこまでわからないから、まぁいいかって思います。

 

 

乃木神社で授かったお守は、現在このように立ててディスプレイしています。

時間ができたら、お守を入れるフレームをDIYする予定です。

 

 

お守はこんな感じで撮影しました。

 

ただ、今回は阿佐ヶ谷神明宮でご祈祷してもらったので、

夫婦守を授かりました。

 

 

こちらが阿佐ヶ谷神明宮のお守です。

 

夫は、他の神社のお守を撮影するのは神様に失礼にあたらないか気にしていました。

 

私はそこまで気がまわらなかったので、

夫にそう言われて、ちょっと不安になりました。

 

阿佐ヶ谷神明宮は天照大御神様が祭神です。

乃木神社の祭神は、明治天皇に忠誠を尽くした乃木将軍で、

天照大御神様は天皇の祖先なので、

神様同士がケンカすることはないですよね?

 

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