土曜日の日付が変わった頃・・・
小さくなってpaisiが帰ってきました。
ちょうど満開だった庭薔薇を
棺いっぱいにいれましたよ。
paisi・・・
天国までちゃんとたどり着けるかな・・・?
きっと子供のkikiとlaraが待っていると思うから
ひとりじゃないよ、安心してね・・・。
最後を看取ってあげられなくてごめんね。
はじめはいつものように
眠っていると思ったくらい・・・
安らかな姿だから
もしかして起きてくれるんじゃないかと
朝まで眠れませんでした。
私のアトリエ名べジーブルから
名前をぺジーにして
いつも側にいて支えになってくれた
看板猫でした![]()
しっぽの先のお骨が鍵形になっていて
この子が鍵猫だったことを知りました。
約18年半の間一緒に過ごすことが出来て
本当に幸せでした。
一人ぼっちになってしまったgiaが
元気ありません・・・。
あとを追ってしまうのではないかと
気がかりです。
庭に居ると興味津々で覗いていた
この頃が懐かしい。
心配してくださったみなさんへ
気にかけてくださってありがとうございました。
元気になるよ~





