こんばんは!
名古屋市中村区名駅南、愛知、岐阜、
三重、桑名、伊勢、滋賀
先日、美塾の本部にて
西日本正式講師会議がありました。
講師になって4年。
私が美塾をやる理由、
変わってないかな?って
ふと考えていました。
私が美塾をやる理由。
それはみんな、
自分のまんまで美しい、ということ。
あなたにしかない魅力を、
あなたが発揮しないでどうするん?
何も隠さない、何も変えない。
自分の持つ魅力を生かして
美しくなる。
そんなメイクがあることを
世に広めて、
世に広めて、
笑顔の女性を増やしたい!!
私は自分の顔が嫌いだった。
綺麗な人を見ると羨ましかった。
鏡を見るたびに
自分の顔の嫌いな所に目がいってた。
そやけど、
今はそんなことがなくなった。
大嫌いだった、
乳児湿疹の痕も気にならんくなった。
嫌いな顔を好きになれた。
それを実感したのに、
伝えられる立場となったんやから
伝えないなんてあかんやろ?
私は美塾の講師に
なりたくて、なりたくて、なりました。
でも、最初の頃、
ホンマにしんどかった。
今もしんどい時あるけど(笑)
悩んで迷って落ち込んで、
『私、美塾の講師に向いてない?
講師やってる意味ある?』
と美塾の講師をやめようかと
考えたこともあります。
塾長に
『辞めます』
と伝えたこともある。
でも、やめれなかった。
それはなぜか??
それは
生徒さまが
笑ってくださるからやめれんかった。
もちろん、内田塾長の存在も大きいです。
だけど、
塾長に可愛がられたいだけなら、
私は生徒でいれば良かったんです。
けれど私は講師になりました。
内田塾長が
たくさん与えてくれたこと、
今度は私が誰かに
与えていきたい、そう思ったから。
私が与えてもらったものは
【愛と美に上限はない】
ということ。
女性は年をとったら劣化する
と思ってました。
若い子には絶対勝てへんって思ってた。
でもそうじゃなかった。
確かに若い子はそれだけで美しい。
お肌も綺麗。
そやけど、
年齢を重ねたからこその
美しさもあることを教わりました。
目の前の人を大切にすること、
笑うことで人を幸せにできること、
一生懸命に何かに打ち込む美しさ。
今も塾長から言葉でなく、
在り方で教え続けてもらっています。
私、
自分を好きになって
笑顔が増える人生を
送ってもらえるお手伝いがしたい。
みんな笑うとすっごく可愛いから。
みんなが笑うと私、すごい嬉しい。
みんなが笑って幸せでいて欲しい。
美塾を伝えてそれができるんだもん、
そらやるやろ??
だから私は美塾をやってる。
最初の頃から
変わってないな、美塾をやる理由。



