お寄りいただきありがとうございます
不登校、子育てUMIメンタルカウンセラーの
早瀬りえこです
カウンセリングでよくお母さんから
『うちの子は、学校に行きたいけど
行けないんです』
とおっしゃるお母さんが、多いのですが、
それ ほんとうに 『行きたい』 んですかね?
もちろん全てではありませんが
深く話を聞いていくと
行きたい というより
行かなきゃいけない
と思っている子が多い
行かなきゃいけないと思っているから
罪悪感が生まれ
自分を責めて
孤独感にさいなまれるんじゃないでしょうか
行きたい、んではなくて
⚫︎行かなきゃいけない
⚫︎みんなが行けているわけだし
⚫︎学校はそうゆー所だ
⚫︎私だけが行けないなんておかしい
⚫︎だって行かないとお母さんが悲しむ。。
⚫︎行けなくなったら友達に変な目で見られたらどうしよう
⚫︎行けなくなったら勉強も遅れちゃうし、、
そんな、ココロの叫びが聞こえてきます
だから行かなきゃいけない、けど
『行けない』
だから 苦しんです 辛いんです
どうしようもできなくてもがいているんです
どうしたら、少しでも苦しみから解放されるか
それは
その子自身が
ココロから
学校に行かなくてもいいんだと
思えることです
そして、、、それには
お母さんが
ほんとうの意味で
学校に行けなくても
学校に行かなくてもいいよ、と
ココロから思える事です
何が大切ですか
なにより
そばにいる我が子が安心できる環境にいること
ではないですか
ココロが安心できている状態から
エネルギーは充電されていきます
お母さんの不安を→安心に変換させるカウンセリングです。
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