突然なんですが、
この年末に、幸せだなぁ〜って思うことがありました。
そのことのシェア。
(ブライアントパークのスケート。無料です。
夏になかったけれど、冬になったら出来ていました。)
(数十年ぶり?スケート好き
フィギアの選手になりたかったぁ
)
誰だって、
輝いて生きていたいですよね。
嫌なことや悩みにばかり囚われないで、
伸び伸びと、命を輝かせていたい。
魂が燃えて、心震えるような、人生を送りたい。
そう思いませんか?
私たち、ひとりひとりの内側にある。
消えない炎。
これを見つけることが出来たら、どんなに幸せなことか。
先日アースデイのゼウ氏も行っていたけれど。
私たちは、闇(抑圧)の中に生まれてきて、
闇(抑圧)のパワーを借りて、
目覚め(気づき)の方法・時期を、自ら設定してきた世代です。
次世代のためにも、
負の家族間連鎖を断ち切り、その気づきを起こしていくと共に、
私たち自身の経験のために、それを選んできました。
それを経験してきた私たちが次にすることは、
光の中で、もう一度光を見つけていくこと。
それって、なんなんだろう。
どういうことなんだろう。
どうするんだろう。
私の中で、ずっとずっと長い間、考え探していました。
インナーチャイルドの癒しが終盤にさしかかると、
マジカルチャイルドが、顔をもたげてきます。
マジカルチャイルドが、したいことをささやき、でもしっかりどっしりと伝えはじめます。
そこで、大抵の人はおののきます。
何故ならそれは、人に言われたことでなく
人から、スゴイねーと褒めてもらうものでもなく
収入にするものでもなく
何の役にも立たないことだから
ただ、ただ、純粋に
自由な己を許し、動く、
魂が燃えて、心震えるような、エネルギー
それを、預言し伝えはじめます。
それに、気づいた時の感覚は・・・
あ、知ってた。
何故なら、それは私たちがまだ何の禁止も受けていなかった幼児の頃。
既にはじめていたことだから。
生まれて間もない頃は、ソース(源・みなもと)を覚えていたり、
ソース(源・みなもと)の場所からとても近いところにいます。
まさに、光の世界。
光の中から、光を生み出そうとしていたのです。
それが、物心つく頃に、
当時の意識体である大人たちから、
「また、そんなことやって」
「片付けなさい、勉強しなさい、」
「そんなことしていたら、ロクな大人にならないよ!」
「そんなこと考えるのは、変なことだよ!」
と、刷り込まれ、教えられ。
私たちは幼児の頃、好きだったものを忘れていった。
大人になった今も、好きなものが分からないでいる。
でも、少しでも癒されたマジカルチャイルドは、私たち本体に訴えかけてくる。
本当は・・・
私は、これが好きだ。これをしたくて生まれてきたんだ。
そういうものに没頭できると、人はソース(源・みなもと)と繋がる変性意識にはいり、自然とチャネリング状態のインスピレーションが降りている。
それは、一度は大人たち、当時の意識体にかき消された、
でも、内側で燃え続けていた炎。
私たちの光の場所から、もう一度光を思い出すと、
その炎は、
どんなトラブルが起こったとしても、決して消えることはない。
そんな炎がある幸せ。
そんな幸せを、昨日は夫婦で、じんわりと噛み締めていました。
手放し、
これからまた、新たに羽ばたきはじめる。
伸び伸びと、悠々と、命を輝かせよう。
ただ、ただ、純粋に
自由な己を許し、動く、
魂が燃えて、心震えるような、人生を選んでいこう。
NY中心地のGrand Central駅から徒歩2分「WOKUNI」
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ちょー目玉商品!
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日本食のレストランはたくさん行きましたが、
NYだからってノウハウに媚びていない染まっていないこちらのお店が、
私は一番お気に入り![]()
ジェネラルマネージャーのKuniさんから、
これからNYで手に入らなくなると言う、エイヒレの炙りを
特別にいただきました![]()
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<理恵蔵一句>
グローバルぅ
日本酒さしつ
さされつつ
仕事納めの
ニューヨークの暮れ
チーーーン!
(こちら、忘年会の習慣がありません。
勤め人でも自然と夫婦で仕事納めの時間を過ごすことができます)






