こんにちは!
大海(川野)理恵です。
先日は、オープンカウンセリングありがとうございました。
お気持ち金は「NPO法人アトピッ子地球の子ネットワーク」に寄付させていただきました。
日本でも、食べ物で命を落とすかもしれない危険と隣り合わせに、
日々を工夫しながら全身の症状と闘病をしている、
子ども達、奮闘している親ごさん達がいます。
オープンカウンセリングで過ごした不思議なあたたかな時間。
その気持ちが、循環してお届けできるよう願っています。
さてさて、
日本では秋本番でしょうか。
と言っても、まだ紅葉でもなく、秋刀魚で秋を感じる頃でしょうか^^
日本での私はというと、10月は、
「まだまだ寒くない」「清々しい気持ち良い季節」
「こんなで寒いって言ってたら冬が越せない」
と、心の中で思っていました。
そのためか、NYに来ても、
「まだまだ秋!!!寒くない♪」
と、どこかで自分をごまかしていたようです
が、
実際のところ、
寒いですやん!!!
今朝、一緒にランニングした主人は、今日から冬スーツで出かけました。
(ただ、走っている風景だけの動画をFacebookに貼りました)
夫のNY情報によると、
「秋がない」
「夏が終わったら、すぐに冬」
ということです。
それを目の当たりにしたのが、9月初め。
アパートから出て、目の前を通り過ぎる人々を見ると・・・
えぇぇぇ!!!???
昨日まで、サマードレスだったじゃない!
いきなりステーキダウンコートですか!??
サマードレスにカーディガンを羽織っただけで外出してしまった私は。
なんだか、NYに裏切られたかのような、
ちょぴっと寂しくも、人目が恥ずかしい思いをしました![]()
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夏の皆さんは、こんな感じ。
カラフル〜♪
一晩で冬ファッションに変わります![]()
夏でも、こんなファッションも普通。
ぷりっケツ丸出し
あらら・・・
こちらでは、スパッツやレギンスに、
ワンピースなどを組み合わせることはないらしいです。
(画像、他サイトからお借りしています)
雑誌の切り抜きのようなスタイルの方ばかりでなく、
日本人の2〜3倍のボリュームの方も、ぷりぷりのまま。
スカートなどと一緒には着用はしないで、スパッツ単独ファッションなんですね。
どうやら、「楽だから」「ファッションの一つだから」だそうです。
初めて見たときは、目が離せず5度見![]()
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しちゃいましたとも。
日本だと、
「スカート履いてない!!!」て警察に通報されるかも![]()
で、彼女達が気をつけていうのは、
「下着のラインが見えないようにする」ことらしいです。
そこは、キッチリしてる?ようですが・・・
たまに、あら・・・というのも見ちゃいます![]()
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あ、脱線しました(笑
夏のカラフルなファッションから、一転して。
街を行く人々は、途端に黒くなります。
しかも、制服ですか!??と言うほど、レギンスやパンツ率が高い!
これ、調べて見たら、歴史的に民族的にもなかなか奥深いようなのです。
でも、やはり「楽」と「暖かい」からパンツルックを選択しているんでしょう。
NY素敵
おしゃれ〜〜〜
と言う声を聞きますが、パーティーとかでない限り、
決して、日本のようなお洒落はないです!
逆に、お洒落に気を使わなくなって来たなぁ〜、と言うくらいがNYっぽく思ってしまう。
なんでも、試したくなっちゃう。
なんでも経験したい私だから。
ハッピーも多いけど、失敗も多い
さぁ、レギンス買ってこよう〜![]()
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どうなることやら(笑





