カウアイ島から飛行機に乗り、オアフ島へ。
今回も全てVIPな対応。
旦那さん、HISさん、ありがとう!
リムジン、貸切♪
カウアイ島の赤土色の大地から、
青い空と海、絵の中のような夕日のワイキキビーチへ。
海の美しさに、
旦那さんはしきりに「これがハワイだよ♪」
と満喫していました![]()
ホテルのレストランで夕食
翌朝は、
ダイアモンドヘッドから朝日を拝むはずでしたが、
夜に遊びすぎて疲れて予定変更(笑
ゆっくり寝てから、レンタカーで民家を通り抜け
マカプーへ。
看板も何もない中で、マカプウ・ヘイアウ、見つかりました!
ヘイアウとは、昔のハワイアンが神に祈りを捧げていた聖域です。
あまりにも美しい景色に、
ケガレを 優しく包み込み、落としていくパワーを感じます。
嬉しくなって、
神社にお参りする時のように、
住所、名前、何をしに来たのか、
この地に来れた感謝の気持ちを伝えました![]()
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さて、もう一つ行きたい場所は、マカプウ・ヒーリングプール。
マカプウ・ヒーリングプールとは、
入江の浅い岩場にいくつもの海水がたまった水たまりで、それをプールと呼んでいます。
昔のハワイでは、心身に病を抱える人々がこのプールで足を浸し、カフナという祈祷師の治療を受けたそうです。
ヘイアウの下の海辺ということ。
ところが、人もいなければ、看板もない![]()
海辺は広いので、ヒーリングプールがどこか分かりません(笑
たくさんある潮溜まりの中から、
一番気持ちの良い潮溜まりを見つけて、
それを私たちのヒーリングプールということにしました![]()
貸切状態で、プールに住んでいるカニさんやお魚さん達と、一緒に泳いだよ![]()
こちらは、出てから「ハッ!!!」と気づき、
遅まきながら、オ・ポノポノの言葉を音に出しました。
「ありがとう」
「ごめんなさい」
「許してください」
「愛しています」
こんな気持ちのいい場所なら、お弁当があったらいつまでもいられるね。
お弁当広げたいね^^
なぁんて言っていると・・・
お弁当屋もレストランも自販機さえないこの場所で。
そのリクエスト、お空に叶えてもらえました![]()
ありがと![]()
そしてなんと、
私たちが出る頃になると、人や車でいっぱいになって来ました。
この環境、特別だったんだ![]()
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行き方は、
バスもあるけれど1時間に一本ということだったので、
レンタカーが便利です。
ワイキキからフリーウェイを30分ほど東に走ったところにあります。
道路反対側にあるシーライフパークが目印です。
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