おはようございます。
和牛チケットやら、今頃マスク2枚やら、トンチンカンなことばっか言い出す国に、期待してもムダムダ!!

パーティです。
今日は、コロナについて国や職場や学校に思うことや、
シングルマザーの覚悟や決意について、
ぶっちゃけトーク綴りたいと思います。
かなり、本音を吐き出してるんで、
注意!
今、情緒不安定な方は、絶対読まないでください!!!
そして、あくまで、"私は個人的に、こう思ってます。" ていうのを、ただブログに綴ってるだけなので、
適当に流してください。
今、仕事行くか、学校行かせるか、自粛はどこまでするか…
国や職場や学校の判断や対応にモヤモヤしてる方いっぱいいらっしゃいませんか???
国の対応がずっとゆるふわだったり、
休校したときより感染者増えてるのに学校再開だったり、
子供や若者の感染も出ているのに保育園や学童は開いていたり、
職場は感染対策一切せず普通に営業していたり…
本当に大丈夫なの!?
感染したらどう責任とってくれるの?!
と、毎日不安な方もいるかもしれませんが…
そもそも、
大丈夫かどうかなんて、誰にもわからない。
各地域に、感染者がいて感染リスクがある以上、100パーセント大丈夫ってわけじゃない。
国内で、これだけすでに広まっているので、
感染リスクが1パーセント以下なのか、
99パーセントなのかすら
わからない。
投資よりもギャンブルで、運。
そして、
"感染しても、
誰も責任は取ってくれない。"
国がちゃんと対策しないから!
職場が働かせたから!
学校が休校じゃないから!
と、後で、どれだけ責めたところで、
謝罪で終わり。
(よくて、給料保証してくれるぐらい?)
だって、お医者さんでも治せるかどうかわからない未知の病気を、治せるわけでもないし、
まして
死んでしまったら、生き返らせることなんて絶対できないから、
そもそも、誰も責任なんて取れないんです。
国も、職場も、学校も、
責任なんて取ってくれないし、取りようもない。
そういう私も、毎日予約いっぱい満員御礼、密室空間の美容室で、濃厚接触や会話しながら働いていますが、
感染対策も、特になされてない職場なので、
既に感染していても、まったくおかしくはありません。
(今、こんなブログ書いていても、
明日には急に発症して、これが最後のブログになる可能性だってゼロではない。)
めちゃくちゃハイリスクな環境。
どれだけ危機感煽っても、職場の他のスタッフは、コロナに無頓着なので(風邪っぽいと言いながらも出勤するぐらい。汗)、
せめて自分だけでも、お客様にうつしてしまうリスクだけでも、少しでも減らしたくて、マスクつけ、手洗いをこまめにし、対策をしてはいますが、
お客様やスタッフの中に、1人でも感染者がいれば、
無意味な気もします。
そして、毎日学童に行く娘も、マスクをつけ消毒液を持参させてしっかり対策させたり、
学童も対策はしてくれてはいますが、
狭い狭い部屋でお弁当を食べ、カードゲームやオセロしたり、ブロックで遊んだり、こちらも毎日集団で濃厚接触です。
娘と私、それぞれこんな感染リスクにまみれた状況で、コロナかかるかかからないかは、
もはや運。
ですが、
例え、娘が死んでしまっても、
私が娘を残して死んでしまっても、
"誰も責任はとってくれない。
自己責任なんだ"と、腹をくくっています。
後から、ギャーギャー人のせいにしたり、
誰かを恨んだり、後悔したくないから、
今のうちから、万が一最悪なことがおきる可能性も想定して、覚悟した上で、働いています。
いつ死んでもおかしくない危険な国に住んでいたとき、自身や元夫が殺されそうになったり、
配偶者やパートナーをある日突然亡くした親友達の姿を身近にみてきたので、
"命より、大切なものはない。"ということは、重々痛すぎるほどわかってはいますが、
時短勤務で時給制なシンママ は、
生きていく為に、どうしても働かなくていけない。
あと、十数年、娘を育てていく為に、今、職を失うワケにはいかないし、
辞めたくない。ギリギリまで働いていたい。
という葛藤やズルさの中、
毎日不安を抱えながらも、
"自己責任"で、働いています。
国が補償さえしてくれたら!
とか、学校や学童が休校にしてくれたら!
職場が対応してくれたら!
と、誰かのせいにしたり、あてにしたくもなりますが、
誰もあてにできない以上、
けっきょく自分の判断、自分の責任で、
現状の感染リスクを少しでも減らす努力しながら、
生き抜いていくしかない。
誰も"100%大丈夫だ"と補償はしてくれないし、
万が一死んでも生き返らせてはくれない。
このことを常に頭において、働いていますが、
もし今後、県内感染者が増えたり、学校や学童や職場など身近に感染者がでて更にリスク跳ね上がるようなら
最悪、仕事を辞める覚悟です。
学童も学校も行かせないつもりです。
養育費も持ち家もないアラフォーシングルマザーが仕事を辞めるなんて、正気の沙汰ではありませんが、背に腹は変えられない。
娘が赤ちゃんのときから、コツコツ必死に貯めてきた娘の大学用貯金を使い果たしてでも、
なんとかしのいで、
コロナ落ちついたら、レジ打ちでもコンビニでも掃除でも工場でもなんでもいいから、とにかく生きてく為になんとか雇ってもらえる職を探して、
一生懸命働く!!
自分と娘の命と人生を守り、判断や決断をしていくのは、
けっきょく自分しかいない。
自分の身は自分で守る!
このような気持ちや覚悟を持ちながらも、
日々を楽しむ努力をしながら過ごしております。
7歳娘も、充分現状やリスクや危険性を理解した上で、
学童に通い、私を心配して、こんなメッセージをくれる。
#コロナに負けない
