ここかなです![]()
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私はお友達から『生理痛で歩けなくなる』と聞いたとき
え、運転どうするの?
お仕事どうするの?
と思いながら聞いていました。
深刻なお悩み。
生理痛は反射が原因であることがあります。
届いてほしいな。
梅田幸子さんのブログを読んでみなさんにも知ってもらいたいなと思って絵を描きました。
梅田幸子さんのブログはこちら
↓
PMSや生理痛は、
固める反射を統合をしよう。
わたし、
10代から病院の処方の中でも強い
鎮痛剤を毎月飲んでいました。
20代のとき、素敵なお姉さまに
「生理痛なんかで鎮痛剤を飲んじゃダメ」
と言われました。
このアドバイスだけは
聞けなかったんです。
鎮痛剤を飲んでも
痛くて重だるいのに、
飲まずに仕事をするなんて無理です
と答えました。
鎮痛剤のリスクなんて
考えていませんでした。
その後、布ナプが注目された頃、
生理痛がないのが健康だと聞き、
驚きました。
生理痛がある人は、ある
生理痛がない人は、ない
と思っていたからです。
親と逆に出るという噂?
迷信?を信じていました。
実際、生理痛がなくなった人の
ケースを聞きました。
子供の頃は生理痛もPMSもなかったのに
大人になって出た人がいることも
知りました。
・
今、生理痛・PMSのきつさは、
【固める反射・原始反射の影響】
×
【無理しすぎ度】
かけあわせだと考察しています。
反射の影響は、特に固める反射。
改善報告、多数です。
性機能の未発達・早熟は、
原始反射の中でも、
脊髄ガラント反射が考えられます。
無理しすぎてしまうのは、特に
固める反射、モロー反射の統合が
効果があります。












