「写真を撮るたびに、なんか違う…」

「ドレスを着ても、思ったより映えない…」




そう感じたことはありませんか?




実は、美しく映える人には

体に共通点があります。




センスや顔立ちではなく

体の状態が整っているかどうか。



今日はその5つをお伝えします。(後編)



復習から飛び出すハート


① デコルテが抜けている


デコルテが詰まって見えると


それだけで老けた印象・重たい印象になります。


鎖骨がきれいに見える人は

それだけで上品で華やかに見える。



ドレスも、普段の服も

デコルテの状態で映え方が大きく変わります。



② 首が長く見える



首が短く・埋まって見えると



顔が大きく見えたり

疲れた印象になりやすいです。



首がすっと伸びているだけで

全体のシルエットが美しくなります。



③ くびれがある



マーメイドドレスはもちろん

どんなシルエットのドレスも

くびれがあるだけで格段に映えます。



「もともとくびれがない」という方も

整えることで変わってきます。



④ 姿勢・重心が整っている



きれいに見える人は

立ち方・重心の置き方が違います。



骨盤の位置が整うだけで

全身のシルエットがすっきりします。



写真を撮るときだけでなく

日常の立ち方・歩き方から変わっていきます。


⑤ 全体のバランスが取れている

肩甲骨がキレイ


パーツひとつひとつではなく



上下・左右・前後の

トータルバランスが整っている。



どこから見ても美しいのが

本当に映える人の共通点です。







この5つがないと…



老けて見える

印象に残らない

写真で映えない



逆に言えば

整えるだけで、全部変わります。





1回でここまで変わります

継続するともっと変わります。

「自分はどうかな?」と気になった方は

ぜひ一度ご相談ください。

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