こころサポートセラピストの溝崎万記です

今まで気分によって
自分の今の体質に合うものを探していたのですが、
改めて、どんなのがあるかなぁと
本棚から食と体質について書いてあるものや
今までの資料を引っ張り出しております


手元にあるだけでも、
四体液(多血質・胆汁質・黒胆汁質・粘液質)
アーユルヴェーダ(ヴァータ・ピッタ・カパ)
中医学(気・血・津液)
血液型(A型・B型・O型・AB型)
胚葉学(外肺葉・中胚葉・内胚葉)
チベット医学(ルン(風)・ティーパ(熱)・ペーケン(粘液))
陰陽五行(木・火・土・金・水)
四象体質(太陽・太陰・少陽・少陰)
体型気質論(分裂気質・躁うつ気質・粘着気質)
それぞれに見方が違うけど、
食との関係を伝えてくれています。
それぞれの理論から伝えていることは
『自分のカラダを知ることの大切さ』
こういうときには○○、という情報は
世の中にあふれていますが、
それも自分のカラダの状態を知った上で、
生かされる知識。
さて、自分のカラダのことを
どこまでご存知ですか?
自分のカラダチェックは
大きな病気になったときにも役に立ちます。
どんな生活をして、自分のカラダがどんな状態なのかを
医師に伝えるのにも^^
あまりストイックにするタイプではありませんので、
ゆるく、だけど毎日のカラダのチェックはしています。
どんなことをしているのかは、
また別の機会に

