私がメイクしているとじっーとみている
3歳の娘

ディズニープリンセス5月号の付録についていた
メイクバッグがお気に入りです照れ






ママの真似して、
毎朝、パフでパタパタ
リップして
マニキュアして
幼稚園に行きますニコニコ



まねっこすると脳が育ちます。

まず

見る(後頭葉は視覚や色の理解に
             関係しています)
まねる
        距離感、手の動かし方
       (頭頂葉はボディイメージ 物のかたちや
            方向の理解に関係しています)
手を使う(前頭葉は指先の運動や
               感情コントロールに関係しています)



まねるだけでも、
いろいろな脳を使っています。



遊びの中には脳を育てる
ヒントがたくさんあります。




頭頂葉を鍛えると、
運動ができるようになります。


サッカーや野球など、
ボールを蹴る、
バットにボールを当てるなどの動作は、
ボディイメージや、物の方向などの
理解が必要ですね。



まねっこあそび(手遊び歌なども良い)で
脳をどんどん鍛えていきたいです。



まねっこ遊びでスポーツが
得意になるかもしれません。



日常の遊びの中で
子どもの無限の可能性を引き出す
ことができますね。




発達に合わせた脳を育てるあそびを
お伝えしています。



お気軽にお問い合わせください。









講師プロフィール


アドラー心理学勇気づけ講師

乳幼児教育アドバイザーをしています。



元看護師として20年働いていました。

そのうち約10年は小児科病棟でした。

乳幼児期、学童期のこどもさんが多かったような気がしますが、新生児、肢体不自由児、重度心身障害児などたくさんのこどもさんと接してきました。

子どもといっしよにあそんだりえほんをよんだり、歌を歌ったりすることは大好きです。



3歳の女の子のママです。



脳育と勇気づけで親子で幸せに生きる

ヒントをお伝えしています。



脳育では、手遊び歌や、知育遊び、ダンス

などを通して、発達に合わせたあそびの提案をします。


ほめない、叱らない、比べない勇気づけの子育ては子どもの自信とやる気がアップ⤴️します。