パート1からの続きです。

http://ameblo.mom/reiseikouzyou/entry-11236966445.html




(ふたこ)

たまちゃんのブログでは、たまに何かにいやになってしまう記事がありますが、ねとらじが嫌になるというのは見たことがないですね。







(たまほ)

ねとらじもそうですし、セッションも嫌にならないのです。


人の話を聴くのは自分のエネルギーチャージになるのです。


細かな調整事項などは嫌になってしまうのですが、ねとらじはさっちんがサポートしてくれているので助かっています。

そのほか、ムーちゃん、めぐめぐさん、三好みどりさんなど私が苦手なことをサポートしてくれるスタッフの方々が助けてくれるので嫌にならないのです。


人の話を聴くこと、自分の好奇心を満たすことというのは、根っから好きなんでしょうね。


やりたくてやっているということなのでしょう。







(ふたこ)

ちょっと話が変わるのですが、たまちゃんの場合、強力な支持者がいるわけですが、どうやって素敵な人たちがたまちゃんのまわりに集まってくるのでしょうか?







(たまほ)

逆インタビューになりますが、ふたこさんはどうして私の近くにいて、いろいろ手伝ってくださったりしてるのですか?







(ふたこ)

ほーっ!


いろんな部分でたまちゃんに共感している。


たまちゃんがやっていることって、意外と男っぽい、大義があるという点で。


たまちゃんがやっていることは自分のエゴだけを満たすためではなく、みんなのためにやっているということが伝わってきていて、方向性があってぶれないので、僕にとってはとてもしっくりくる。







(たまほ)

人のためにやろうと思い活動していると、自然と人が集まってきた感じです。


自分は意外と人にものを頼むのが上手なのではと思います。

申し訳ないという気持ちがあるのだが、仕事となると自然に頼むことができる。

喜び上手でもあるのだと思う。

頼まれた人は喜ばれていると次もやろうと思う心理があるのかもしれませんね。


進んでやってくれることで、その人の負担にならないことを自然にやってもらうことが長続きする秘訣だと思います。


ミラクルの連続なんです。







(ふたこ)

ミラクルの実例話を聴いてみたいです。







(たまほ)

きのこ荘についてです。


札幌市内に安い民家が貸しに出されていたので、借りたのですが、そこの近所に住んでいる人が私のブログにコメントを入れてくれた。


きのこ荘のプレオープンのときに、JRで移動してきたのでごみ処理に困っていたら、同じくブログにコメントを入れてくれたひとが、うちは近所だからごみを処理しておいてあげますと言ってくれた。


その後、ごみの処理や鍵を開けることなどがあったけど、その人がリンク先などから来てくれて、処理してあげますよとか鍵を開けるのをやってもいいですよと声をかけてくれた。


その人がいまの管理人なつきさんです。





なつきさんはタイが好きで、社会貢献が好きで、元セラピストだったりと共通点が多くあります。



きのこ荘の物件を見つけること自体も一日で見つかるというミラクルでした。



子どものころから、この人だっ!という見分けることが得意だった。

こんな感じの人と結婚して、何人かの子供に恵まれてなど大体のことがわかっていた。



パート3へ続く。

http://ameblo.mom/reiseikouzyou/entry-11236979937.html