忙しく働きながらも、毎日時間を抑えてちゃんと勉強しているあなたはとても素晴らしいと思います... 忙しく働きながらも、毎日時間を抑えてちゃんと勉強しているあなたはとても素晴らしいと思いますよ。今も通訳の仕事をされているようですが、このような立派な後輩を育てることができるのは、光栄に思えます。現場でどんどん輝いてくださいね。期待しています🌸 002+しーちゃん+D20+选做+【短篇写作】 题目:【花まんま】完読感想 最後の最後にやっぱり涙がどうしても止まりませんでした、今までの朗読で何回か泣きそうな気持ちになりましたが、何とか我慢できました、フミ子が兄貴にあんなに頼みこんで、彦根まで連れて行ってもらい、喜代美のお父さんに花まんままで作ってあげたのに、何で最後に痩せ細った老人に一言も言い出せなかったのでしょうか?何だか苛立ってしまいました。なお、文書の最後の第2ページのところに《ぽかんと開いたままの老人の口の奥から、嗚咽のような音が漏れ出た》この言葉を見た瞬間から涙がこぼれ始めました、あの老人がその時はきっとすごく辛かったのではないでしょうか。きっと思いに思った娘にもう一度会いたい気持ちをこれ以上に抑えきれなかったのではないでしょうか。痩せ細った老人にそんな辛い思いをさせるのなら、最初から会いにいかなければよかったのに、結末がこうなるとは思えませんでした。ここで兄貴の言葉を思い出しました。フミ子は自分のしたいことを、したい時に、したいだけする、それはまさしくこれだ。もう一方、兄貴は、お父さんに言われた言葉を心に刻み、一生懸命働いてくれたお母さんに傷を付けたくない気持ちも分からないでもないですが、ただその言い方はお父さんだった老人にとってはちょっと悲しすぎると思います。 Lishuangさん(@xinsina7)がシェアした投稿 - 2017 Dec 1 8:00pm PST