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好きな仕事で収入と自由時間を生み出す
商品設計プロデューサー
ましも玲子
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の続きです
blogが書けない理由
それは
商品設計
ビジネスの流れが
見えていないからです。
ここ大事なところなので分解しますね
商品が出来ていても
まだ足りないんです
商品のサービスが
事細かに設計されているということです
例えば
家業のだるまさんのヒットの要因は
・だるまさんの開眼の方法の手引書を作った
・だるまさんの下に敷く、おしゃれな座布団を作った
・企業様向けのページを作った
・キャラクターコラボ商品を掲載することで、コンプライアンスを守れる会社であることを意識付ける
・ラッピングを充実させる
という設計があったからです。
これは
だるまさんは贈り物である
という設定をして
作っていった設計です。
贈るときこういうのがあったら嬉しいな
もらった時こういうのがあったら嬉しいな
という
物
事
を設計していきました。
だるまさんが素晴らしいだけでは
ヒットにならないのです。
商品が素晴らしいだけでは
ヒットにならないのです。
・商品が引き立つ
・商品が使いやすい
・商品に信頼感がある
という設計があって
ヒットになるのです。
商品という単体を
立体にしていく感じです。
現在構築中の
カイロプラクターさんの
オンライン講座は
施術後に出てきた理論を
知りたい人が沢山いるのです。
右肩が痛い
左肩が痛い
右肩が痛くなった時は
痛くなりだした時にやっていることが○○だから
左肩が痛くなった時は
痛くなりだした時にやっていることが〇〇だから
これは私もよく使っています
新しい商品を考えている時に
右肩が痛くなったらその商品はボツにします
左肩が痛くなったらその商品を改良します
こんな風に使えるので
仕事の上ですごい便利なんですよ。
自分の商品作りも
クライアントさんの商品を作っている時も
私の肩が、ボツか改良か教えてくれるんです。
応用編で
右肩、左肩
子どもの塾選びなどにも使えます。
右肩痛み→塾に行くこと自体をやめる
左肩痛み→受講内容変更、または塾変更
カイロプラクターさんは
施術が商品ですが
商品だけではヒットしない
ということです。
・商品が引き立つ
・商品が使いやすい
・商品に信頼感がある
これに当てはめて
・施術を受けたくなる
・施術に行かなくても理論を知れる
・カイロプラクターさん自らが説明してくれる信頼性
という商品設計が仕上がりました。
ここまで作ると
今度は
どうやって販売するか
という販売形態の
設計に入っていきます。
つづく
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続けるほど裕福になる仕組みをつくる
商品設計プロデューサー
ましも玲子
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