ワクに寄生虫を混ぜた理由の考察 | 破壊と創造、新しい地球へ

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食糧難を意図的に作り出して昆虫虫ブームを作ってるのは、人間を寄生虫で弱らせる為なのかな?


単純に人口削減が目的で、血栓作ったり持病悪化させるには、酸化グラフェンや、新しいウイルスの仕込みだけでも良かったはずなのにね。



トリパノソーマ寄生虫って、頭悪くなるみたいですよ。(生存本能がなくなり死に向かう)ネズミは本能的に猫の匂いだけで逃げるのに逃げなくなるし、寄生されたカタツムリはわざわざ葉っぱの目立つとこにいて、鳥に食べられるのを待っている。




そもそも王室(イギリスは有名)やある民族は人肉を食べる風習があって、ワクによる人口削減も深いとこでは地球の温暖化から次は氷河期に入り、今ある土地が沈んだり、新しい島が浮かび上がったり、かなりの被害は出てくるようで…その時にパニックになって問題起こすような人間は邪魔だし、冷静で賢しい人達で協力し合って生きていける人が残らないと大変な事になる。つまり、意味ないマスクごときで狂ったように攻撃する人も必要ないし、これだけワクで心筋炎だの脳梗塞だの被害が出てるのを知ってても、何度も打ちたがるバカは必要ない。(死ぬのをわかって打ちたがる4回目接種者は既に寄生虫にやられてるんじゃ?とも思えてしまう)





そもそも地表に人が住めなくなった時、地底で生活しなくてはならなくなる。既に世界中で巨大な地下施設は沢山作られているし、水耕栽培ならともかく地下で家畜を飼うのは衛生的にも無理で、寄生虫に犯され食べられる事に恐怖を感じなくなって人間を捕食する為なんではないだろうか。だから人工培養肉や植物性人工肉に切り替えが始まっている。(地球環境の為なんて大嘘)




とまあ、これは私の個人的な妄想ですよ。



決まって未来なんてない。

それは未来の最悪なケースの一つ。