数カ月前になるんですけど、めちゃ話をしてくれたガイドがいて、

その人の話がおもしろかった!

ご飯を食べていたら突然降ってきて、こちらから質問した覚えもなかったのでびっくりしました。これまでこんな風にぽんぽんと会話になったこともなかったので内心驚いています。とにかくたくさん話をしたいと思って必死に質問しました。でもいざとなると浮かばないもんですね~

いつもは男性のガイドなんですけど、この人は女の人でした。

 

おにぎり

 

ガイド『』、私「」、注釈()

 

『食べるのが分からない』
「今、食糧不足に備えて昆虫食に慣れようとかやってるよ」
『食料不足してない』
「そうなの?」
『やり方をかえればいい』
「あー、富を分配すればいいってこと?」
『そう』
「遺伝子組み換え食品とかはどう?」
『あれは私たちの技術』
「作ってるのは宇宙人ってこと?」
『そうじゃないけど』
「(宇宙人が地球人の遺伝子操作した)その技術をつかってるって意味?」
『(人類の遺伝子操作について言いたくない雰囲気で、肯定)』
「食べてると悪影響はあるの?」
『身体の中でちょっと喧嘩する』
「最近だとコロナワクチンもあったけどあれは?」
『あれは思惑』
「思惑、」
『ワクチンない方が早く収束したね』
「あれは(身体に)悪影響あるの?」
『そこまでじゃないけど多少はね』
「ワクチンて使わない方がいいの?」
『必要なものもある』
「あるんだ。私たちって薬に頼りすぎてる?」
『薬というか病気を恐れすぎ』
「病気っていうか死を恐れてるんだよね」
『必ず死ぬのになんで』
「。。宇宙には不死の生き物はいないの?」
『宇宙の融合(集合?)意識は不死』
「不老はいる?」
『不老っぽく見せてるのはいる』

 

おにぎり

ガイドの視点っておもしろいスター