スピリチュアルセラピストの麗椛です

スピリチュアルリーディング&チャネリングで、毎日のメッセージ書いてます。 参考にしてみてくださいね




以前に、守護霊様を視てもらいました。


「小さいおばあさんがついてますね。

母方のおばあさんのようです。

母方の先祖で、あまり成仏されてない方が、いらっしゃるようです。

お墓参り、いってあげてくださいね。」


との事でした。

コスモス



私の知ってるおばあちゃんって、今は他界してる、母方のおばあちゃんだけ。

でも、足が長くて、背の高いおばあちゃん。

小さい頃は、両親が忙しく、おばあちゃんと過ごす事も多く、おばあちゃんからいろいろ教えてもらい、おばあちゃん子で育ちました。


でも、小さいおばあさんか・・・。

私の知らない、ご先祖様が見守ってくれているのかなぁ。








その夜。


瞑想始めたところ、誰かが、かがんで見てる。

じっと、こっちを見てる。

見られてる感じ。



誰だろ。



瞑想も終わり、床につきました。


うとうと意識がなくなってきたころ・・・・








○○ちゃん!

と、ものすごい声が頭に響き、びっくりして飛び起きました!





○○ちゃん!、って、私の幼少の頃、家族から呼ばれていた呼び方。

その呼び方をするのって、両親、親戚、おばあちゃん・・・



おばあちゃんだ!

女性の声で、そう考えたら、おばあちゃんの声っぽい!

そうだ、おばあちゃんは、高齢になると、腰が曲がり、ほぼ90度ちかくまがって・・・
あーだから、小さいおばあさんで、かがんでこっち見てたの、おばあちゃんだったんだ!
私が、いつまでも気が付かないから

ごめんね、おばあちゃん。
いつも見守ってくれているんだ。
おばあちゃん、いつもありがとう