藤原 まな美 です。
言った言わない、ということがないように。
言ったことにズレや誤解がないように。
記憶に頼るだけではなくて
記録することの大切さを思う時。
【 記憶より記録 】
例えば一つ
自分(A)がやっていないにも関わらず
自分の手柄のように(都合のいいように)
話す人がいるけれど、
随分と都合よく、
記憶を塗り替えているのだろう。
そうされた側の人(B)が
そのことを、相手(A)や周りに言える人はいいけれど
言えない人は、悔しい思いや、苦しい、辛い
思いをすることになる。
また、手柄を横取りした、なんてバレたら
その人(A)の信用は失墜することになりかねない。
とするなら
記録することの習慣をつけ事に当たることが、
お互いのためになるということと思うのです。
。。。今さらですが。

