藤原まな美です。
人には、得手、不得手、
考えが及ぶ、及ばない、など
特性がある。
それは良い悪いではなく。
話をする際、そこを考えず
伝えたいように伝えたのでは
伝わらない。。。
ということになりかねない。
そうなんですよね。
伝わるコミュニケーションを考えたとき
自分基準ではなく
相手に沿ったアプローチをするって
大切なんですよね。
そして、特性の違いを認めることは
相手に対する敬意を表すこと。。。
敬い、思いやりを持って、
会話をしてこそ
よりスムーズなコミュニケーションが出来る
のだと思います。
