藤原まな美です。
“着る”ということは
自分が何者であるのか
また、どうなりたいのか…どう生きていきたいのか…
実はそんなことが表れるのだと
プロパーソナルスタイリストの政近準子氏から
教わることになった今年。
左が藤原。右が政近準子さん
これまで、
着たいものを着る
なんとなくその時の場に大きくおかしくなければいい
とか、その位しか考えていなかった。
それでも、それなりにイケてると思っていました![]()
↑い、 いたい…
違ったんですね。
“着る”ということは
人生をスタイリングすることなんです。
創業時、イタリアで修業してらした政近氏が
先日東京弁護士会の雑誌のインタビューで
「日本人は知的な人が多い。
でも、服装で負けるのですよ、完全に。
プレゼンテーションをしても説得力が無い、
パワーが伝わらないなど。
その結果、あまりリスペクトされなということに
繋がっていく」
と話されているのですが、
そのことが良くわかる…。
。。。といっても、まだまだ入口だと思いますが。
ビジネスで成果を上げるには
「装う」ということはとても重要
だと実感するこの頃。
そんな政近さんのお話を
直接聞きにいらっしゃいませんか。
以前からブログではアップしていましたが
「政近準子講演会」を
1月26日(土)
盛岡のホテルニューカリーナで開催します。
間もなく正式な告知をします。
日程を開けておいてくださいね。
共に「自分らしい人生」を
スタイリングしていきましょう![]()
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