藤原まな美です
先日ある企業様との面談で
教育において女性にお金をかけるという
積極的な考え方はない
ということを言われました
女性のレベルを見れば
その会社のレベルがわかる
そんな時代に突入したのですが
まだそういう考えをお持ちの企業様がある
という現実
そして、そう言いながらも
自己投資する気持ちのある人を求め
仕事ぶりが芳しくなく
そのような気持ちもないのであれば
どこかのタイミングで切らざるを得ない
と言っている現実
この現実の中で
どのような姿勢で臨むのか・・・
仕事は決して甘くはないですね
