こんにちは、
ダンナ様は霊能者
ケプリ夫人です。
アースリコードvol.1の
購入期限が終了しました。
視聴は7日まで視聴可能です。
そして感想のSNSシェアで
vol.2〜4をプレゼントしています。
さて、今日は【感想】について
書きますね。
感想とは
「物事について、心に感じたたことや思ったこと」(コトバンク)
たまに
「感想書きました!」と
教えていただく中に
感想というより
紹介やレポートに近い文章になっている方もいました。
どれが良い悪いというより
役割が違うんですね。
ここで
わかりやすいマンガがあるのでシェアします。
真船佳奈さんが
コルクマンガ専科を
受講していた時のエピソード。
エピソード3話目
続きはこちら
絵画レッスンに参加したと思ったらバチボコに怖い先生が出てきて人生観丸ごと変えられた話(4/11)
— 真船佳奈@テレ東の漫画家 (@mafune_kana) 2024年1月23日
第3話「このタイミングでじゃがりこを食う」#漫画が読めるハッシュタグ pic.twitter.com/L5BKaqrYXq
私自身、昔は感想が苦手でした。
基本的に分析ばかりしていたので
「感想って、何言えばいいの?」みたいな笑
でも感想は
感じたこと、思ったことでOK
感想を書くことは
こんな面があります
◼︎今この瞬間の自分に戻る
◼︎自分が反応したところを拾える
「なぜそこが気になった?」
「どうして嬉しかった?」
「どうして引っかかった?」
そこから自分を観測する機会になり、
この先どうしていくか見えやすくもなる。
◼︎今の自分の反応をそのまま残すことで
未来へのログになる
「なんか知らんけど、気になった」
↓
後日
「あ、ここから始まってたんだ」
◼︎主語が「自分」になるので
外側の出来事が、自分の出来事になる
◼︎自分が何を感じているのか
気づきやすくなる
うまく書こうとすると
逆に何も書けなくなりますので。
感想に、正解はないです
- うれしかった
- 楽しかった
- なんか気持ちよかった
これも感想




